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医療と工学を繋ぎ、社会に貢献できる人財へ
高3の夏休み前まで部活動が続きハードな日々でしたが、周りの仲間が真剣に勉強している東進の環境を活用し、毎日登校を継続しました。東進では、勉強の開始から帰宅直前まで高い集中を持続した状態で、学習時間を十分に確保することができました。
部活を引退した後の夏休みには、東進の夏期合宿に参加し、英語漬けの4泊5日を過ごしました。そこで全国の受験生の志や夢に触れたことは大きな刺激となり、夏休みの最高のスタートダッシュを切るきっかけとなりました。夏期合宿後は、朝から夜まで東進で自ずと長時間机に向かうことができ、次第に勉強がより一層楽しくなっていきました。
その後、受験日程を終える最後の日まで、毎日東進に登校して勉強を継続したことで、共通テストの後にも成績が伸びたと感じています。最後の最後までやり切ったことが僕自身への自信につながった結果、第1志望校の入試本番で冷静に解き進めることができました。受験生活を終えた今でも、東進の担任の先生や担任助手の方のおかげで、物理や数学をさらに深く学びたいという意欲に溢れています。
大学では様々な知識を吸収し、将来は医療と工学を繋ぐ分野で社会に貢献できる人財になりたいと考えています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
模試で思い通りの結果が出なかった時、「次に向かって頑張ろう」と前向きになれるような励ましの声をかけていただいたことです。
短いスパンで実施される分、次の模試に向けてモチベーションを維持できました。
Yes
部活動と受験勉強を両立して進めることのできる環境だと感じたからです。
入試直前期も、チームミーティングに参加して楽しく会話することで、自然と「僕も頑張ろう」と思うことができました。
規則正しい生活が身につき、集中力を養うことができました。
同級生の志や夢を聞き、刺激を受けました。
将来について考えるための良い機会となりました。
共通テスト前に直面しましたが、僕がやるべきことを1つずつ丁寧にこなすことで、乗り越えることができました。
志望校のホームページを見ることでした。
僕が関心を持つ学問を学ぶことができるからです。
総じて楽しいものでした。
医療と工学、広い範囲を学び、医療と工学を結びつける技術者になることです。
【 難関物理 PART1 】
物理の面白さを学ぶことができたからです。
【 武藤一也のEnglish Champion -英語力の革命- 】
受講後に英語力の上達を感じたからです。















