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合格

716人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

芝浦工業大学
システム理工学部

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写真

大沢康真くん

東進ハイスクール田無校

出身校: 東京都 私立 錦城高校

東進入学時期: 高2・4月

所属クラブ: 野球部 副キャプテン

引退時期: 高3・7月

共通テスト本番レベル模試

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医療と工学を繋ぎ、社会に貢献できる人財へ

 僕は、高2の4月に東進に入学しました。受講していた授業はどれも興味深く、平日は部活動が18時過ぎに終わった後、19時には登校して1コマ半進めるという生活を習慣化できました。

高3の夏休み前まで部活動が続きハードな日々でしたが、周りの仲間が真剣に勉強している東進の環境を活用し、毎日登校を継続しました。東進では、勉強の開始から帰宅直前まで高い集中を持続した状態で、学習時間を十分に確保することができました。

部活を引退した後の夏休みには、東進の夏期合宿に参加し、英語漬けの4泊5日を過ごしました。そこで全国の受験生の志や夢に触れたことは大きな刺激となり、夏休みの最高のスタートダッシュを切るきっかけとなりました。夏期合宿後は、朝から夜まで東進で自ずと長時間机に向かうことができ、次第に勉強がより一層楽しくなっていきました。

その後、受験日程を終える最後の日まで、毎日東進に登校して勉強を継続したことで、共通テストの後にも成績が伸びたと感じています。最後の最後までやり切ったことが僕自身への自信につながった結果、第1志望校の入試本番で冷静に解き進めることができました。受験生活を終えた今でも、東進の担任の先生や担任助手の方のおかげで、物理や数学をさらに深く学びたいという意欲に溢れています。

大学では様々な知識を吸収し、将来は医療と工学を繋ぐ分野で社会に貢献できる人財になりたいと考えています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

模試で思い通りの結果が出なかった時、「次に向かって頑張ろう」と前向きになれるような励ましの声をかけていただいたことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

短いスパンで実施される分、次の模試に向けてモチベーションを維持できました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活動と受験勉強を両立して進めることのできる環境だと感じたからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

入試直前期も、チームミーティングに参加して楽しく会話することで、自然と「僕も頑張ろう」と思うことができました。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

規則正しい生活が身につき、集中力を養うことができました。

Q
夏期合宿・冬期合宿に参加した経験があれば、参加して良かったことを教えて下さい。
A.

同級生の志や夢を聞き、刺激を受けました。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

将来について考えるための良い機会となりました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

共通テスト前に直面しましたが、僕がやるべきことを1つずつ丁寧にこなすことで、乗り越えることができました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

志望校のホームページを見ることでした。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

僕が関心を持つ学問を学ぶことができるからです。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

総じて楽しいものでした。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

医療と工学、広い範囲を学び、医療と工学を結びつける技術者になることです。

Q
おすすめ講座
A.

【 難関物理 PART1 】
物理の面白さを学ぶことができたからです。

【 武藤一也のEnglish Champion -英語力の革命- 】
受講後に英語力の上達を感じたからです。

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