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受験期に1番ありがたみを感じたのはチームミーティング
僕は上記のような模範生ではなかったので、受講に苦しめられる生活を1、2年の時は送っており、なかなか思うように成績はついてきませんでした。特に共通テストは2次試験のような応用力よりも定義の理解や公式の成り立ちなど、基礎をもとにした問題が頻繁に出題されるので、僕のように締め切りに追われて漫然と受講を消化するよりも、東進に入学したその日から毎日コツコツ学習を進めること大切だと思います。
模試について、九大志望ならば九大模試を受けましょう。怖がらずに受けることが大切です。僕は、模試は高得点を狙いに行く場ではなく、その復習にこそ模試を受ける真の価値があると思っています(悪い点を取っていいというわけではない)。判定に一喜一憂するのも模試の醍醐味ではありますが、特に高3の1年間は常に本番を意識して何事にも取り組むことが大切です。
最後に、受験期になって1番ありがたみを感じたのは、チームミーティングの存在です。受験はどうしても自分1人に責任がのしかかってくる分、モチベーションやメンタルを管理するという意味でも仲間の存在は欠かせないものです。週に1回のミーティングは、個人的に東進に入る1番のメリットだと思います。
最後まで読んでいただきありがとうございました。この合格体験記が何かの暇つぶしになるといいなと思います。遠いところからひっそりと応援しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
リラックス。
落ち込んでても励ましてくれる。
数学が難しいから何回も解きなおす。
Yes
先取り学習と演習量に魅力を感じて入学した。
ストレス発散。
過去問演習講座
自分の成長と目標までの差を知ることができる。
志望校別単元ジャンル演習講座
演習量を確保できる。
東進模試
【 過去問演習講座 九州大学(全学部) 】
少なくとも自分よりは頭がいい人に添削してもらえる。
【 受験数学(文理共通)応用 】
1つの問題からたくさんの知識を手に入れられる。
【 基礎から学ぶ共通テスト対策漢文 】
本当に基礎から学べた。















