この体験記の関連キーワード
大問別演習で自分の苦手な分野の問題のみを演習できた
東進の過去問演習の共通テスト対策にはとても助けられました。僕の受けた推薦入試は共通テストを利用するため、人一倍共通テスト対策に力を入れていました。東進で10回分の過去問+予想問題2年を行ったことでかなり力が着いたと思います。また自動で即時に採点してくれるのも時短になりありがたかったです。さらに東進の過去問演習の共通テスト対策には大問別演習があり、自分の苦手な分野の問題のみを演習できたことが苦手の克服につながりました。
東京大学に推薦入試で合格できたことを嬉しく思います。自分の興味のある分野を大学で学べることを楽しみにしています。東京大学工学部には僕の研究分野に近い研究を行なう研究室があり、かねてよりそこで学びたいと思っておりました。僕のこれまでの研究は感覚に頼っている部分が多く、科学的な厳密性に乏しい物でした。
大学の研究室で研究分野の学術的背景を体系的に学び、自らの研究に活かしていくこと研究をより良い物へと発展させ、社会実装を目指していきたいと考えています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
いつも担任の先生が、「吉田なら余裕でしょ」と言っていたのが印象的です。なんだかんだその言葉に励まされていました。
毎週模試や勉強スケジュールの情報を伝えてくださりありがとうございました。一度過去問を持ってきてチームの皆で解いたことがあり、それが印象的でした。
東進の共通テスト本番レベル模試は頻度も高く、1日で行うためかなり大変です。しかし練習が大変であるからこそ、本番のスケジュールに余裕を感じました。
Yes
僕は部活動や課外活動が忙しく、決められた授業の時間に参加することが困難でした。そんな中東進では、自分で授業を受ける時間を決められ家でも受講することができることを知り、自分にピッタリであると考えたためです。特に高校2年までは塾の校舎に行く余裕が無く、在宅受講部という完全在宅受講の部門に所属していました。また東進は模試の種類や頻度が高く、採点も早いです。それも東進を選んだ1つの理由でした。
チームの皆で、過去問を解いたことが印象的でした。
部活や学校行事と勉強の両立はなかなか難しいことですが、自分は1週間に行う勉強量を事前に決めることで、高2まででも最低限の勉強量を確保していました。部活はチーム運営や、集団としての行動の力が着いたと思います。
今自分に必要なことは何なのかを問うことです。
自分の研究分野に関連する研究を行う研究室があるためです。
今後の学びの中で必要になる基礎学力の習得に大きく貢献する物であったと思います。
自らの研究を発展させ社会実装し、社会課題の解決に貢献したいです。具体的には、僕のドローンの技術を活用し、インフラ寸断地域での探査活動に役立てたいと考えています。
【 難関物理 PART1 】
難関物理は内容こそ難しいですが、授業が非常に面白く勉強していて楽しい講座でした。受験対策としてだけではなく、物理学そのものの原理を学べる講座だと思います。
【 難関国公立大英語 】
難関国公立大英語は、長文の演習として役に立ちました。難易度としてもちょうどよく、英文の解説も丁寧でよかったです。















