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合格

2160人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

国際教養大学
国際教養学部

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笠原優吾くん

東進ハイスクール新百合ヶ丘校

出身校: 東京都 私立 東京都市大学付属高校

東進入学時期: 高2・7月

所属クラブ: 競技スキー部

共通テスト本番レベル模試

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合格を掴めたのはコンテンツを効率的に利用できたから

 国際教養大学の受験を終えて、まず最初に感じたのは単語勉強の大切さでした。300語以上のライティングを限られた時間で書きあげるにあたって、何よりも求められるのはコロケーションが適切かつレベルの高い単語を即座に書ける引き出しの数だと感じました。

そして、単語の効率的な習得において肝心なのは単語帳を常に手元に置き、習慣化することです。この点において、担任の先生や担任助手の方が面談や日々のコミュニケーションを通じてモチベーションを向上させてくれるほか、良質な自習環境が用意されている東進は僕にとって理想的な環境でした。自分に甘い僕にとって、きちんとサポートしてくれる担任助手の方々や、共に勉強をする同級生たちの存在は、自分の襟を正し、学習に集中するよい契機となりました。

また、共通テスト6教科での非常に高い得点率と、英語の集中的な学習の両立が必要な国際教養大学の受験に対して、共通テストの早期完成に向けたプログラムが豊富な東進は相性が良いと感じました。共通テストを早期に完成させ、英語学習に集中できたことが、推薦受験の余地を生み、結果的に合格につながりました。

最後に、僕は周りの受験生に比べて、自分の将来への具体的な展望や志望校選びの確固たる動機はありませんでした。勉強時間に関しても、おそらく他の人にはるかに劣るだろうと思います。しかし、そんな中でも合格を掴めたのはコンテンツを効率的に利用できたから、そして、担任の先生、担任助手の方の適格なアドバイスがあったからだと思います、将来の夢がない人ほど学歴に拘れというのはしばしば語られる話ですが、僕もそうだと思います。動機や目標探しよりもひとまず行動するのが合格の近道です。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

どれだけ勉強サボっても根気よく指導してくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

話す機会が多いので、寄り添って指導してくれた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

返却が速い。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

みんな東進だったから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

みんな仲がよかったのでモチベーションに繋がった。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

漫画読む。友達と話す。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

偏差値、雰囲気。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

面倒くさいけど意外とすぐ終われたからよかった。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

労働条件のいい企業に勤めて老後は充実した余生を過ごしたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

チーム制


東進模試


担任指導


Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座 大学入学共通テスト対策 】
やりやすい。効率的。

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