この体験記の関連キーワード
明日の自分、明後日の自分は、今日努力した自分のおかけでできることが増えていた
校舎の担任の先生や担任助手の方々とチームミーティングの後話すことで勉強へのモチベーションを保つことができたと思います。
今の感想
頑張ってきた1年半(僕は高2の夏から受験勉強を始めました)が一気に報われた気がしました。両親は北大に受からなくても勉強を頑張った経験と身についた力は無駄じゃないとは言ってくれていたものの、東進に通うために高額な費用を出してもらっているので結果は出さなければという思いはありました。なので肩の荷が下りたような気持ちでもあります。
後輩へのメッセージ
新高3生の皆さん、あと1年です。長いようで短いこの1年がおそらく皆さんが人生の中で最も苦しみながら努力する1年になるでしょう。でもそこから得られるものはとでも大きいです。悔いのない結果を残せるように努力してみてください!!
新高1、2年生の皆さん、こんなに早くから受験勉強をしていることが素晴らしいと思います。今のうちに周りに差をつけてしまいましょう!今できなくても大丈夫!明日の自分、明後日の自分は、今日努力した自分のおかけでできることが増えています。めげないことが大事だと思います!!
最後に!ここまでの話とはほとんど関係ないですが、北海道に移住したら魚をさばけるようになりたい!!!!!!
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
ほめてもらった記憶しかない、、、面談などでは自分の意見を持つことが大事だと思います。東進の良いところとして生徒が学習方針を立てることをサポートしてくれますが、受験するのは受験生のあなた本人です。自分でしっかり、現状を把握し、よかったところ、ダメだったところ、反省点などを伝え、それが方針として正しいのかを確認してもらう、というのがよいと思います。(経験的にそれがよかった)
受験勉強の合間に他愛ない話をしてくれたこと。
解きなおしまではがっつりしなくてもいいが、解説動画はしっかりみましょう。あと、勉強仲間(東進生以外も含む)と得点で競い合うと楽しく受けることができると思います!共通テスト本番は受験方式ごとに各学校の名簿番号順になると思うので、その中に勉強仲間がいると緊張せずに本番を乗り切ることができると思います。
Yes
僕は高校受験で失敗していたので大学受験に大きな不安があったからです!それ以外は特に、、、時期的にもいろいろな塾を体験するほど余裕がなかったというのもあります。
チームミーティング後に担任の先生と担任助手の方と話したこと。
部活動は文化部、しかも週に1回のみの活動だったのでかなり勉強に専念できました。学校行事はクラスメイトとのつながりを強めてくれる良い機会になるので、積極的に参加するほうがよいとおもいます!
今ぱっと思い出せるような印象深いものはなかったと思う。
共通テスト後、2月の中旬以降のクラスメイトが共通テスト利用の学校推薦で合格を勝ち取っていく中、一般前期まで戦い続けなければいけないことが辛かったというかモチベーションが下がる原因になった。もうあと何日ですべてが終わる、、という一心で勉強して気合で乗り切りました。
勉強仲間の存在が最も大きかったです。また、模試の成績などで今までの勉強で成長できていることを感じることでモチベーションを保っていました。
僕は工学部に進学したいという思いがあるだけで、それ以外はふわふわしている部分が多くありました。そのため、最終的に志望校を決定した決め手は共通テストの得点と傾斜配点のかけかた、そして各予備校などがだす判定でした。
高校3年生のほぼ全てでした。今仲の良い友人も一緒に苦しい受験勉強を乗り切ったからこそ仲が深まったと思います。苦しいことが多くあったけど、とても良い経験だったと思います。(まぁ、受かったから言えることですけど、、)
現在の科学技術の発展、また革命などに貢献出来たらなと思います。
【 スタンダード物理 波動演習(応用) 】
波動だけに限らずやまぐち先生の授業はかなり楽しかったです。公式を暗記するだけじゃない物理というのがとてもよかったです。
【 難関大対策英文読解(下線部和訳・内容説明) 】
和訳や内容説明の採点をしてもらえるというのがとてもよかったです。















