この体験記の関連キーワード
高2から将来を見据えて考えた
僕が目指す進路や将来の夢について本格的に考え始めたのは、高校2年の夏ごろです。それまでは、どの大学に行くのか、将来どのような職業に就きたいかなど、ほとんど考えたことはありませんでしたが、3年生に近づいていく中で、自分の将来について真剣に考えるようになりました。
そして、興味のある分野について調べたり、大学に学部・学科の特色を比較したりする中で、自分の進みたい方向が次第に明確になって、勉強のモチベーションにもつながりました。進路を具体的に定めるのと同時に、その実現のために何が必要なのかを考えるようになりました。
1つは、東京農業大学の指定校推薦の枠があったので、それを勝ち取れるように内申点を少しでも上げることができるように、定期テストや授業をきちんとこなしてきました。また特に、受験で苦手だと感じていたのが面接です。人前で話すと緊張してしまい、言葉に詰まることも多かったです。
しかし、東進や学校の先生方に手伝ってもらい、何度も練習を重ねました。質問に対する答えを準備するだけでなく、自分の考えを自分の言葉で伝えることを意識し、改善していきました。その結果、本番では以前よりも落ち着いて受け答えができ、自分の思いをしっかりと伝えることができました。
2年生のころから、将来を見据えて考え続けたこと、そして、苦手なことから逃げずに努力を重ねたことが合格へとつながったと感じています。
そして、興味のある分野について調べたり、大学に学部・学科の特色を比較したりする中で、自分の進みたい方向が次第に明確になって、勉強のモチベーションにもつながりました。進路を具体的に定めるのと同時に、その実現のために何が必要なのかを考えるようになりました。
1つは、東京農業大学の指定校推薦の枠があったので、それを勝ち取れるように内申点を少しでも上げることができるように、定期テストや授業をきちんとこなしてきました。また特に、受験で苦手だと感じていたのが面接です。人前で話すと緊張してしまい、言葉に詰まることも多かったです。
しかし、東進や学校の先生方に手伝ってもらい、何度も練習を重ねました。質問に対する答えを準備するだけでなく、自分の考えを自分の言葉で伝えることを意識し、改善していきました。その結果、本番では以前よりも落ち着いて受け答えができ、自分の思いをしっかりと伝えることができました。
2年生のころから、将来を見据えて考え続けたこと、そして、苦手なことから逃げずに努力を重ねたことが合格へとつながったと感じています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
受験のときに面談が必要で、その対策を担任の先生にしていただき、いろいろなパターンの練習ができたので、本番でも焦らず受験することができました。
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進を選んだ理由
ひとりひとりの目的に沿った勉強ができると感じたからです。
Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
自分の将来と真剣に向き合う時間でした。
Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
みんなに安心・安全な野菜を届けられる農家になりたいです。
Q
おすすめ講座
【 受験数学(文理共通)基礎 】
数学が苦手だった自分でも解説を聞いて分からないポイントを理解し、自力で解けるようになりました。















