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E判定でも直前まで努力し合格へ
秋頃からはAI演習を利用し、自分の苦手分野を分析しました。苦手な部分を重点的に演習することで、様々な問題に慣れていくことができたと思います。やる気が出ない時でも、とりあえず東進に行くことを意識していました。東進では周りの人や友達も机に向かって頑張っているため、それを見て自分も自然とやる気を出すことができました。また、長く勉強するほどその日の達成感を感じることができました。さらにチームミーティングでは進度を確認したり目標を共有したりすることで、モチベーションを保つことができました。お互いに高め合える環境はとても大切だと感じました。
模試では最後までE判定やD判定が続いていましたが、志望校の過去問を繰り返し解き、傾向に慣れることや時間配分を意識することで合格することができました。また基礎は最後まで怠らず、直前まで英単語や古文単語は継続して行っていました。直前期こそ基礎は抜けがちなので演習と並行して学習するべきだと思います。結果は最後まで分からないので、模試の結果だけを見て諦めず、最後まで努力を続けてほしいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
受講の進度や模試の結果を一緒に担任の先生と確認し、志望校や学習のアドバイスをもらったり、結果が悪かった時も前向きな言葉をかけてくださったりと、受験の心の支えにもなったし、やる気にも繋がってとてもありがたかったです。
チームミーティングで、明るく接してくださったり、私たちの目標に向けて自分の受験の経験を踏まえたアドバイスをくださったのでとても役に立ち、またモチベーションアップに繋がりました。
年に何回かあるので自分の伸びを実感できます。また、解答がすぐに出て、映像による授業もあるので、間違えた問題を素早く復習したり疑問点を解決できます。
Yes
部活の先輩が東進に通っていたという所と、映像による授業で自分のペースで進められる所に魅力を感じました。まず体験で受講をした時に自分のレベルに合わせてスタートできて、とても分かりやすかったのと、一旦止めてテキストを読んでじっくり理解する時間を設けられるので集団授業にはついていけるか不安な自分に合っていると思いました。また、アットホームな雰囲気なのも気軽に行きすくて良いと思いました。
英単語の確認を一緒に行い、忘れがちな単語を復習できたのと、チームごとに向上得点をランキングで競うのが、やる気に繋がったと思います。
入学した最初の方は部活をやっていたので両立が大変でしたが、空いている時間を見つけて勉強に取り組むことで時間の使い方や計画性が身についたと思います。
秋くらいに志望校の過去問を解いても点が伸びず悩んでいましたが、1度基礎に戻って夏前に学習していて忘れかけていたところを復習したり、継続して問題演習を行っていたら少しずつ伸びるようになりました。
一緒に東進に通っている友達と息抜きで東進の帰りに話したり、お互いに励まし合うことでモチベーションを保っていました。
学びたいことがその学部にあったからです。
周りの人の支えのおかげで辛いことも乗り越えられ、成長できた期間でした。
国際問題や文化を学び、日本以外の国でも仕事をしたいと思いました。
過去問演習講座
過去問演習講座で早いうちから志望校の過去問にふれることで、傾向を早くつかんで対策できました。また、共通テストの過去問を繰り返し演習し、解答も詳しく載っているので形式に慣れることができました。
志望校別単元ジャンル演習講座
自分が点を落としている分野を知ることができ、苦手なところを中心に、問題集などを買わなくても演習問題に取り組むことができてよかったです。
確認テスト・修了判定テスト
受講をしてから1日後くらいに確認テストに取り組むことで、忘れがちな所の復習になり、知識を完全に定着させるのに役立ったと思います。
【 日本史探究ラストプラスα 】
直前期に基本的だが忘れやすい知識をまとめて復習できました。また、似たテーマの語句が年代順に並べてあったり、間違えやすい漢字の知識まで学習できたのでとても役に立ちました。
【 過去問演習講座 法政大学(法・文・経営・人間環境・国際文化・キャリアデザイン学部) 】
過去問で自分の点が取れていないとこを知ったり、パーセンテージも出されるのでしっかりと自己分析できました。そして、記述もありましたが、自分では採点できないところも提出すると採点してもらえてよかったです。
【 難度別システム英語 英文法Ⅲ 】
英文法の分厚い参考書はやり切るのが大変で、時間がかかると思って受講しましたが、わかりやすくまとめられていて簡単に覚えられます。内容も面白い話が所々含まれていて飽きずに見続けることが出来ました。















