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おすすめポイントは3つ。共通テスト本番レベル模試、志望校別単元ジャンル演習講座、そして、、、
まず、共通テスト本番レベル模試はその名の通り共通テスト本番を意識したものです。この模試は本番と同じような問題を解くだけでなく、復習をすることで力がつくと思います。また、数か月ごとにあるため解く感覚を忘れずに済み、共通テストの点数を取るためにはもってこいだと思います。
2つ目の志望校別単元ジャンル演習講座では自分の志望校の過去問だけではなく、似た傾向の別の大学の問題からも学べるため、苦手だった分野のカバーに適していると感じました。また二次試験の対策だけでなく、それまでの演習の中で自分では気が付けなかった苦手となっている部分からも出題されるため苦手分野を得点源にすることができると思います。
3つ目の映像による授業については、私は東進で担任の先生と相談しながら、自分に合った授業を選ぶことができました。目指している大学のレベルとその時の自分のレベルについて、面談を行って決めることができ、今の自分の進路決定にも役立ったと感じています。
サポート面では、担任の先生との模試後の面談や共通テスト後の出願する大学についてのアドバイスなど様々な場面で的確なアドバイスをいただきました。特に、出願前は東進のシステムと担任の先生自身の経験からおすすめの大学をピックアップしていただいたおかげで、二次試験対策を早く進めることができました。
私は、今後も勉学を疎かにせず、大学でより専門的な知識を学び社会で役に立てるような人間になりたいと思います。後輩の皆さんが友達たちと高校生活も勉強も楽しめることを応援しています。これからも、自分の納得できる形で頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
面談中フレンドリーだったこと。緊張しすぎないように声をかけてくれたこと。志望校の相談に乗ってくれたこと。
緊張しすぎないように声をかけてくれたこと。
おすすめのポイントは、学校の共通テスト本番レベル模試とは異なり、全範囲から出されることである。全くわからない部分があったとしても、復習に時間をかけることが私の中では最も重要だと思う。
Yes
家族からの紹介。
家族からの紹介と中学生の時に体験受講によって映像による授業と相性がいいと感じたため。
チームミーティングでは、友達の新たな一面を知ることができた。
周囲を見る力。準備を段取りよくする力。
友達たちと同じ空間、時間、頑張ることができたこと。
勉強へのモチベーションが下がった時でも、頑張ろうと思えた。
共通テスト前後が最も辛かった。他の人も自分と同じように緊張していると思うようにしたり、緊張している自分を受け入れた。
大学のパンフレットやオープンキャンパスを思い出すこと。
共通テスト後、大学院に進学するのに有利な場所や学部があるところに決定した。また、入試の科目数と科目が自分に有利になるところにした。
自分自身を見つめなおす作業、または、苦しい状況でも楽しむ心を忘れないように心がけるもの。
進学先でも勉学を怠らずに、努力し続ける。
志望校別単元ジャンル演習講座
苦手な部分を理解、把握することができた。
過去問演習講座
学校からわざわざ重たい本を借りなくても、多くの過去問を見ること、解くことができた。
東進模試
実践形式であるため、緊張感をもって自己採点や復習も行うことができた。
【 過去問演習講座北海道大学(全学部) 】
解答解説に加え、解説映像もあり、わからない部分をつぶせる。
【 大学入学共通テスト対策 英語Listening&Reading 基礎力練成 】
共通テストに必要なテクニック全般を学べる。これと英単語と演習で共通テストは乗り切れるかもしれない。
【 難関生物 PART1 】
基礎から発展的な内容までをカバーできる。生物を得点源にできる。















