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合格

754人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

電気通信大学
情報理工学域学部

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写真

永田隼くん

東進ハイスクール池袋校

出身校: 東京都立 豊島高校

東進入学時期: 高2・2月

所属クラブ: サッカー部 部長

引退時期: 高3・10月

共通テスト本番レベル模試

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共テ数学が高3の4月から本番で87点UP

 僕は高校2年生の2月に東進へ入学しました。入学後は、東進の「勝利の方程式」に沿って学習を進めました。具体的には、受講を修了することと高速マスター基礎力養成講座の演習を中心に基礎固めに取り組みました。

特に大きな学力向上につながったのは、受講を計画的に修了できたことです。6月末までに英語・数学・物理のすべての範囲を一通り終わらせることができました。結果として、基礎力を身につけることができました。

また、志望校対策として過去問演習講座にも取り組みました。過去問に早い段階から触れることで、出題傾向や自分の弱点を把握することができ、効率よく学習を進めることができました。

その後、夏休み明けに電気通信大学の総合型選抜に合格することができました。しかし、合格したからといって勉強を終わらせるのではなく、大学入学後に一般受験組に学力で遅れたくないという思いから、その後も東進に通い続けました。

僕は将来、数学の教師になりたいと考えていたため、特に数学の学習に力を入れました。推薦合格後は、過去問演習講座や志望校別単元ジャンル演習講座を繰り返し取り組みました。志望校別単元ジャンル演習講座では数学のさまざまな問題に取り組むことができ、問題に慣れることで実力を大きく伸ばすことができました。その結果、高3の4月の模試では数学(ⅠAⅡBC)が200点中85点だったのに対し、本番では167点と自己ベストを取ることができました。

最後に、推薦入試を受ける皆さんに伝えたいことがあります。それは、推薦で合格した後も勉強を続けてほしいということです。大学に入学したときに一般受験で入ってきた人たちに学力で負けてしまっては本末転倒です。推薦合格後も一般受験レベルの勉強を続けることは必ず自分の力になります。

また、個人的には年末の英語の千題テストを受験したことで、自分の英語力の課題に気づくことができました。自分の弱点を知る良い機会になるので、ぜひ受けることをおすすめします。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

いろいろな受験方式について教えてくれた

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

毎回の問題

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活との両立が1番しやすいと思った

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

毎回の問題

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

諦めないこころ、体力

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

大学入学後を考えた

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分との闘い

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

教員自分が人財を作る立場になりたい

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
基礎力向上

志望校別単元ジャンル演習講座
問題慣れ、志望校の傾向と対策

過去問演習講座
問題慣れ

Q
おすすめ講座
A.

【 テーマ別数学(理系) 】
学校よりもはやく学ぶことができ、学校の授業を復習にすることができた

【 スタンダード物理 Part1 】
学校よりもはやく学ぶことができ、学校の授業を復習にすることができた

【 受験数学(文理共通)応用 】
学校よりもはやく学ぶことができ、学校の授業を復習にすることができた

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