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隙間時間を有効に使って効率的に勉強
私が1番大変だったのは夏休みです。7月下旬に夏合宿に参加して、1日18時間勉強で4泊5日を過ごしました。合宿では自分を変えようと真剣に取り組めたのですが、合宿から帰った少しあとに体調を崩してほとんど勉強ができない時間が続きました。ですが、9月に入ってすぐの三者面談で担任の先生と母とよく話して、このままではだめだと思い直しました。そこから、夏の時間を取り返すために毎日朝早くに学校に行ったり、休みの日も東進に欠かさず行って、勉強時間を確保しました。
東進の講座の中で特に役に立ったのは、志望校別単元ジャンル演習講座と過去問対策演習です。共通テスト前は、学校でも自分のパソコンから学力posにログインして志望校別単元ジャンル演習講座を解いていました。共通テストが終わったあとは、2次試験対策として、第1志望校の数学の答案を何度も解き直し、何度も添削していただきました。また、解説授業は何回も見返しました。
東進のいつでもどこでも受験勉強ができるシステムが私の生活にとても合っていました。部活が忙しくてなかなかまとまった勉強時間が取れない方でも、東進なら休み時間などの隙間時間を有効に使って効率的に勉強できると思います。思うように勉強できずに苦しくても、諦めずに最後まで勉強し続けてほしいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
東進に入学するまで受験について全く知らなかったので、私や母の不安なことを丁寧に教えてくださり本当に支えになりました。
受験生の1年は、何度も勉強が嫌になって塾に来なくなることがありましたが、担任助手の方が親身になって励ましてくれたり、相談に乗ってくれたりしたので最後まで勉強を続けることができました。
2ヶ月に1回自分の立ち位置や、苦手な分野を再確認するのに役立ちました。すべての回が本番と同じレベルなので本番の難易度と緊張感に慣れることができて、本番ほとんど緊張しませんでした。
Yes
軽音楽部に所属していて、高校3年生の9月まで部活動があることがわかっていたので、東進の映像による授業なら両立できると考えたからです。
毎週のチームミーティングでチームの人たちと話すのが本当に楽しくて、受験勉強の息抜きになりました。また、チームの人たちと苦手な科目の勉強方法を教え合って自分の勉強に活かすことができました。
受験勉強で苦しいときに思い出してやる気を取り戻していました。
周りの人たちがやる気に溢れていて、自分も自然と勉強しようという気持ちになりました。1日に17時間勉強したことがなかったので、自分もこんなにできるんだと自信になりました。
夏休みの期間は学校がなくて生活が乱れてしまっていたので、学校が始まって生活が整ってくると勉強できるようになりました。
家ではギターを弾いたり音楽を聞いたり編み物をしたりして学校や東進の校舎とメリハリをつけていました。
オープンキャンパスに行ったときに、学部の雰囲気や勉強内容に惹かれました。
自分で立てた計画に沿って勉強し、改良してより良く勉強することの練習になりました。
周りの人の困っていることに気付ける大人になりたいです。
志望校別単元ジャンル演習講座
スマホやパソコンが手元にあれば、どこでも勉強できるところがよかったです。特に、私はリスニングの勉強に苦戦したのですが、志望校別単元ジャンル演習講座で苦手な単元の違う問題を沢山解くことで自身が持てるようになりました。
過去問演習講座
共通テストが終わって、国立の2次試験までの1ヶ月間は特にたくさん使いました。数学の記述を添削してくれるところと、過去問の解説授業がわかりやすいところがありがたかったです。
東進模試
受験生になってから2ヶ月に1回自分の立ち位置を再確認し、伸びた単元とまだ苦手な単元を探すことに役立ちました。
【 論理的数学答案演習 】
授業3回の中で、必要なことが詰まっていました。論理的数学答案演習を受講するまでは自分流に記述を書いていましたが、この授業で相手に伝わるように書くための方法を学ぶことができました。
【 大学入学共通テスト対策 現代文 】
共通テストの現代文に伸び悩んでいた時期があったのですが、この講座を受講して問題文の選択肢と本文を見比べ、正解を見つけ出す方法を学ぶことができました。
【 飛翔のための英文読解講義(応用) <論理的長文読解導入編> 】
予習では単語も文構造も全然分からなかった難しい文章ばかりでしたが、授業を受けて理解し何回も読み直すことで、自分の知識を深めることができました。















