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真剣になるのは早いほど良い
最初の頃の共通テスト本番レベル模試は酷いものでした。文系科目は良いとしても数学は16点を取ったことすらあり、「このままでは千葉大学には受からないだろう」と内心諦めてもいました。
しかし東進に通い始めると、周りには真剣に勉強をする受験生ばかりで、いつの間にか私も感化されて真剣に机に向かうようになりました。東進に通い始めてから勉強するようになった私は、担任の先生や担任助手の方からの助言を受け、受講や共通テストの過去問を進めていきました。苦手科目の数学は特に念入りに参考書を進めて、夏休みの間に基礎を固められるよう頑張り、そのおかげで共通テスト本番では1A2BCともに全体平均に届くほどになりました。
夏休み明けからは、2次試験の過去問演習講座や志望校別単元ジャンル演習講座を活用することで記述への対応力を身に付け、10月頃から再び共通テストの対策に力を入れるようになりました。数か月ぶりの過去問演習講座大学入学共通テスト対策で、夏休みとは比べ物にならない高得点をとったときは、自分の成長をよく実感できました。
7月から受験勉強を始めても志望校に合格できたのは、自分自身の努力が1番だとは思いますが、東進の勉強に集中できる環境も大きな要因だと思います。この文章を読んでいる人は、きっと夏前の私よりも真剣に受験に向き合っている人だと思います。その真剣さがあれば、きっと最後まで駆け抜けることができると思います。是非皆さんの情熱を最後まで燃やし続けてください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
受験に対する不安に向き合ってくれて、不安の解消につながった。
入試前のチームミーティングで応援してくれたのがうれしかった。
千葉大学に出願したい人は、他の受験生との実力の差を理解するのに役立つと思う。
Yes
東進を選んだ1番の理由は、学校から近いこと。他の予備校は学校の最寄駅から6駅離れたところが1番近く、勉強時間を確保したいという理由で東進を選んだ。また、志望校の冠模試を行っていること、その成績返却が他の予備校に比べて圧倒的に速いことも魅力だと思った。
週に1度の他の人と話す機会になったので、良い気分転換になった。
他生徒とのコミュニケーション能力や、自分や他人の弱点を見抜く力がついた。
チームメイトとの仲をより一層高めるよい機会だった。
不安を感じなくなるまでがむしゃらに勉強した。
飼い犬。
学校や親戚からのおススメ。
不安との向き合い方や計画性の発達など、人間としての成長に多くの学びを得た期間。
留学を通してグローバルに活躍できる人財になりたい。
過去問演習講座
目標得点の今の自分の差を把握し、入試形式に慣れる。
志望校別単元ジャンル演習講座
自分の苦手分野を把握し、徹底的に潰す。
東進模試
他の受験生や、目標に対する自分の位置を把握できる。
【 過去問演習講座 千葉大学(全学部) 】
答案を細かく添削してくれるので、記述を行う上での自分の弱点や抜けやすいポイントなどを意識できるようになる。
【 漢文読解(上位・難関国公立大対策) 】
漢文は古文や現代日本語との同音異義語が多いので、そこを理解するのに役立つ。
【 現代文の応用 国公立大記述対策講座 】
国立2次で使う現代文の記述のノウハウ以外にも、私立大学や共通テストなどマーク式の入試にも役立つと思う。















