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共通テストの点数は今までで1番高かった
周りの人に恵まれて楽しい受験期を過ごすことができました。元々勉強が好きではないので、休日や長期休みに10時間以上勉強するのは過酷でしたが、昼食を友達と食べて、話すことで元気になれました。共通テスト直前に受験と関係なく死ぬほど辛いことがありましたが、東進や学校の先生方、友達、家族にたくさん話を聞いてもらい共通テストに集中できました。
東進は教材が良いのはもちろんですが、担任の先生や担任助手の方が本当に頼りになります。受験期はため込まずたくさん話を聞いてもらってください。そして、スマホ回収も集中できる環境の1つです。私はスマホが近くにあったら触ってしまい、後悔するが多々ありましたが、スマホ自体をなくすことでスマホを触る自分に対するストレスがなくなりました。しかし息抜きは大切なので家ではスマホを触るし、SNSも見ていました。家は休憩する場という考えは大切だと思います。
チームミーティングも友達と競い合えたり話したりできて息抜きになりました。共通テストの点数は今までで1番高かったです。共通テストを課す推薦を受けることができ、とった点数の中でベストな形で合格することができたと思います。面接はそれまで考えておらず時間がなかったのですが、丸暗記しないこととアドバイスからすぐに修正することをコツとして1週間で完成させました。だから人は急なこともギリギリになれば調整できるので、共通テストは後のことは考えず自分の精いっぱいを出し切ってください。
最後に、受験期には嫌なことはあると思うけれど、それのせいで自分が負けるか!という思いで頑張ってください。終わったことは変えれません!応援しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
共通テスト直前に精神がやられていたが、前向きになれた。また、模試の結果がひどくても怒らないでやることを整理してくれた。
共通テスト後に話を聞いてくれて、面接や今自分がやらなければいけないことに切り替えられた。
同じ日程感でできて、本番の緊張を軽減できた。
Yes
友達が東進に通っていて、苦手科目も克服している姿を見て入学した。元々学校前のチラシ配りで知った。また、前通っていた塾より集中できる環境で、周りの人たちの雰囲気も良かった。パソコンも設置してあって、端末の持ち運びもなくて良かった。
友達と競い合えたり、話したりできて息抜きになった。
礼儀やコツコツ努力する姿勢が身についた。
夏期合宿があり、剣道部で2泊3日で早朝練習が大変だった。また、部内の試合が多くあり仲間と競い合うことが辛かった。しかし自分だけでなく周りの人の良い点を見つける日になった。
経験者に聞いたり、基礎に戻って乗り越えたりした。
家に帰ってから動画を見たり、ご飯を食べたりすることを考える。また、ほぼ同じ受験方法の友達がいたこと。
まず農学部がよくて、1年次の担任の先生に教えてもらったから。
未来に向けて精神やられすぎないで楽しく努力するもの。
私は、食べることが好きなので将来は食に携わる職業を通して地域の食文化に貢献したい。
志望校別単元ジャンル演習講座
自分が苦手なところを重点的にできた。また、やることに迷うことがなかったから。
高速マスター基礎力養成講座
疲れた時に遊び感覚で単語を学べたから。
過去問演習講座
解説動画が分かりやすく、自己採点の時間なく結果が出て効率的だったから。
【 スタンダード化学 理論化学演習 】
化学の理論が本当に苦手だったので、基礎がつかめたから。
【 安河内哲也の有名大突破!戦略総合英語 】
英語の長文が苦手だったが、早く、正確に読める読めるようになり共通テストでも助かったから。















