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東進で提示される勉強と、自分が必要だと感じる勉強の両方を大切にしながら
個人のペースでどんどん進められる映像による授業や、いつでも質問ができる環境に魅力を感じ、入学を決めました。時間が限られている中でも、自分で迷うことなく、その時にするべき効率の良い勉強法を提示してくれる東進のシステムは、合格への大きな鍵だったと思います。
私は特に、映像による授業・過去問演習・志望校別単元ジャンル演習講座の3つが自分の力に強く繋がったと感じています。東進の映像による授業では、個性豊かな先生方が、苦手な教科でさえ面白く感じさせてくれる授業を展開していました。
実際に私は、苦手だった日本史が東進の映像による授業をきっかけに大好きになりました。教科の見方や捉え方、勉強する時の意識まで大きく変わり、それが効率の良い勉強を続けることにも繋がったと思います。
また、過去問演習や志望校別単元ジャンル演習講座では、自分が得点できている部分やできていない部分、得意・苦手が明確に示されます。そのため、自分で何をするべきか迷ったり細かく分析したりしなくても、今取り組むべき勉強に集中できたことがとても良かったです。
そして私は、最後まで点数を上げ続けるという意識を持って勉強していたため、周りに流されないようにすることも大切にしていました。「今これをやっていては遅いのではないか」と不安になることもありましたが、不完全なまま次に進んでしまうと、土台が完成しないまま積み上げていくことになってしまいます。
大切なのは、本番で点数を取ることです。自分が今何をすれば一番効率よく本番の点数を上げられるのかを常に意識し、自分に問いかけながら勉強を進めていきました。また、自分の勉強法が大きく道を外れてしまわないようにする上でも、東進の勉強法は大きな助けになりました。東進で提示される勉強と、自分が必要だと感じる勉強の両方を大切にしながら、ぜひ合格を掴み取ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
自分が迷ったときに心の支えになり、明確な気持ちで勉強に臨めた。
自信を失ったときに励ましてくれたのが心の支えになった。
問題形式が共通テストと同じで練習に臨めた。
友達に進められて体験を受けた際に、自分のペースで進められることと、十分な学習環境が整っていることに惹かれた。
他の人と自分の進度を比較できた。
何をやるべきかわからず、成績も伸びない時期があった。勉強法を見直し乗り越えた。
周りと自分を比べる。
したい留学があった。
大きな挑戦。
言語を学び、橋渡しのできる人間になりたい。
高速マスター基礎力養成講座
隙間時間を活用できる。
過去問演習講座
自分の苦手が分かりやすい。
志望校別単元ジャンル演習講座
苦手なものにあたるのに効率がいい。
【 ベーシック日本史 】
日本史を好きになれる。
【 古文の基礎 】
基礎を楽しく効率よく進められる。
【 新 難度別システム英語 文法編Ⅲ 】
楽しく英語の基礎を固められる。















