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合格

818人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

九州大学
工学部Ⅳ群(船舶海洋工学科、地球資源システム工学科、土木工学科)

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写真

郡司嶋晃大くん

東進衛星予備校福岡大橋校

出身校: 福岡県立 筑紫丘高校

東進入学時期: 高1・11月

所属クラブ: ラグビー部 マネージャー

引退時期: 高3・11月

九大本番レベル模試

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夏から共通テスト本番で全科目合計で150点伸びた

 僕は、高校1年生の終わり頃に東進に入学しました。それまで定期テストの対策をメインに学習を進めていましたが、東進に入学してすぐ、受験を見据えて先取学習をする習慣が身につきました。部活動でかなり疲れていた時を除き、できる限り毎日登校するように心掛けていた結果、学校での成績も常に上位をキープできました。

部活を引退してから入試本番まで3か月余りという短期間でしたが、それでも最後まで諦めずにペンを動かし続けたことで、本番でも実力を発揮できました。最終的に志望校から合格をいただくことができた今、嬉しさで胸がいっぱいです。最後まで東進に通い続けたことで、成績が大きく伸びたと実感しています。

点数の推移について、高3の夏頃に受験した共通テスト本番レベル模試では600点程度でしたが、本番では750点程度まで伸ばすことができました。ここまで成績が大幅に上がったのは、通期講座と志望校別単元ジャンル演習講座のおかげだと思います。

特に理科の伸びが大きかったです。受講で基本的な理解をし、演習でその理解を深め、理解の浅い部分については再度受講することを繰り返すようにしていました。成績の伸びを支えてくれた東進のコンテンツや担任の先生方には、心より感謝しています。

今後は、大学で専門的なことを学んでいきたいと考えています。僕の興味のある分野をとことん突き詰めていきたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

東進に登校するたびに、担任の先生が気さくに話しかけてくださったことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

僕の志望校に特化した模試であった分、成績の伸びを最も把握しやすく、自信につながりました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

合格実績を魅力に感じたからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

毎日登校したことを褒めてもらったことです。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

目の前のことに集中していたことです。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

やる気がさらに向上しました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

特に直前期は、とにかく机に向かうようにしていました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

人と話すことでした。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

ひたすら僕自身と向き合うものでした。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

人々の安全が保証され、誰もが安心して暮らせるようにするための技術を開発したいです。

Q
東進のおすすめは?
A.

志望校別単元ジャンル演習講座
成績を大幅に伸ばすことができたからです。

実力講師陣
三宅先生の教え方が特に好みだったからです。

担任指導
モチベーションの維持につながったからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 難関物理 PART1 】
物理の点数が大きく伸びたからです。

【 論理的数学答案演習 】
1月末に取り組んだ際、沢山の知識を得ることができたからです。

【 テーマ別数学(理系) 】
志田先生の解説が明快で理解度が上がったからです。

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