この体験記の関連キーワード
共通テスト同日体験受験の時には3割だった数学も、本番では6割に伸びた
東進で学んでいく中で1番大切なことだと感じたのは、大変なことを後回しにしないということです。僕は基本的に楽なことから取り組む癖があるため、担任の先生方に期限を決めてもらっても苦手な英語等を後回しにした結果やる気がどんどん下がり、期限に遅れることが多々ありました。苦手なところから始めると、あとは自分が得意なものをやるだけになるため、むしろモチベーションが上がると思います。
そして、東進に入って良かったと思うところは2つあり、1つは受講を好きな時間にできる点です。周りのスケジュールを気にせず自分のスケジュールを中心に予定を組むことができ、その時にやりたい内容をすぐにできるため、とても便利に感じました。受講の中ではやまぐち先生の物理が原理から理解でき、とてもおすすめです。
2つ目は担任助手の方や友達とのチームミーティングです。僕は前述した通り推薦で合格したのですが、その際にチームミーティングで話し合ったことや、担任助手の方の面接対策がとても役に立ちました。特に担任助手の方との面接対策では、自分の癖や想定される質問からの上手な回答のコツを教えていただき、本番で実際にそれを活用することができたため合格したと確信しています。推薦を受ける人達はぜひ担任助手の方を頼ることをおススメします。
僕は昔から食に関することが好きだっためこの道を選びました。中でも特に冷凍学に興味があり、大学で冷凍について学び、将来大学で学んだことを活かして日本の冷凍食品を発達させたいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
自分の現在の実力がわかるところ。
Yes
頭の良い友人が通っていたから。
勉強の中の休憩。勉強の計画を立てながらの雑談も楽しかった。
公開授業がわかりやすく面白かった。
元から食品関連に興味があった。
日本の冷凍食品をより発達させたい。
高速マスター基礎力養成講座
単語などを好きなタイミングで少しずつ進められる
担任指導
担任の先生や担任助手の方に計画を立ててもらえ、一定のペースでしっかりと勉強を進められた。また面接対策などもしていただいた。
【 有名難関大<逆転合格>へのスーパー総合英語 】
面白くてわかりやすい。
【 スタンダード物理 Part2 】
原理からわかるのでなぜそうなるかを追求しやすい。















