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合格

1874人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

上越教育大学
学校教育学部

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佐藤直生くん

東進衛星予備校新発田校

出身校: 新潟県 私立 新潟第一高校

東進入学時期: 高3・4月

共通テスト本番レベル模試

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間違えた所を何度も復習して点数につなげた

 僕が東進に入学したのは高校3年の4月と遅い時期ではありましたが、第1志望の大学に合格することができました。

東進のおすすめとしてまず1つ目が東進模試です。東進模試の良い点として点数や判定を見ることができるという点はもちろんのこと、自分が間違えた点を解説や解説授業を通して復習することで苦手を克服することができるということです。僕も間違えた箇所を何度も復習することで共通テスト本番の点数につなげることができたと思います。

2つ目として志望校別単元ジャンル演習講座です。春、夏を終え本格的に演習量を増やしていかなければならない中で自分に適した問題演習をAIが選別し、時間を無駄にすることなく効果的に点数を上げることができたと思います。また、自分が躓いてしまったとしてもレベルを下げながら着実に力を培うことができたと考えています。

3つ目として担任指導です。担任の先生が時間を設けて親身に対応してくださったことによって、公募推薦では無事合格することが出来ました。

おすすめの講座は数学の講座です。共通テストと同じような問題を実際に解いていくことによって基礎力とともに解く力がついたと考えています。またしっかりと復習を行うことで身に付けることができたと思います。

また担任助手の方の指導やコミュニケーションで日々のストレスなどを軽減することができたと考えています。

高校の部活動として3年間陸上競技部に所属していました。活動期間として高校1年の4月から3年の6月まで活動していました。週の平均活動日数として5日活動しており、勉強との両立は大変でしたが、やりきることができました。

また、つらかった時期やスランプを感じた時期として共通テストの直前です。点数が思うように伸びなかったり、時間が少ないことへの焦りを感じていました。ですが最後までやりきるという覚悟とあきらめない精神力で乗り切ることができたと思います。

将来の夢として学校教師になりたいと考えています。子どもたちに寄り添うとともにより良い成長を促すことができ、安心して学校生活を送らせられることが出来るような教師になるためにも大学での教育の勉強や様々な活動通して、力をつけられるように頑張りたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進を選んだ理由
A.

家が近かったのと講習に参加していたから

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