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高2の3月はE判定だったが、秋にはA判定に
1番つらかった時期は共通テスト後で、勉強をやる気が全く起きませんでしたが、東進という勉強場所に無理やり行くことで勉強を続けることができました。
おすすめの東進コンテンツは東進模試です。結果がすぐに返ってくることに加えて、自分が克服するべき分野を知ることができたり、去年受かった先輩がどのくらいの成績を取っていたかも知ることができました。高校2年生の3月にE判定を取ってしまったときは志望校を変更しようか迷いましたが、そこから努力し続けた結果、11月の模試ではA判定を取ることができ、最後は合格することができました。
おすすめの講座は難関物理です。公式暗記だけで終わらず、本質的な部分まで触れることができ、常に興味をもって受講することができました。そして、苦手意識のあった物理を志望校レベルまで引き上げることができました。
高速マスター基礎力養成講座では、基礎的な英単語や英熟語に抜け漏れがないかを確認することができました。そして苦手だった英文法も克服することができました。
チームミーティングでは1週間の進捗を確認することができ、次の1週間でやるべきことをしっかりと決めることができました。また担任助手の方との雑談で勉強から意識をそらす時間を作ることができ、長時間勉強する助けになりました。
大学では、高校よりもレベルの高い勉強をすることになると思いますが、受験で培った知識と体力を生かして様々な成果を残すことができるように頑張りたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
模試で出たデータのとらえ方を教えてもらったことで、自分がやるべきことを明確にすることができた。
チームミーティングで担任助手の方がその時期にどのような勉強をしていたかを聞くことができて良かった。
判定に一喜一憂せず、もう1回やったら満点を取ることができるくらいに復習をすることが大事だと感じました。
Yes
部活を高3の9月までやることが決まっていたため、時間を自分で選べる塾が良かったから。
雑談を通して、勉強から意識をそらす時間を作ることができた。
東進模試
自分の正確な立ち位置を知りことができ、その後の勉強に生かすことができました。
高速マスター基礎力養成講座
英語の基礎に不安があったけれど、これを完璧にすることで自分の基礎力に自信を持つことができました。
過去問演習講座
夏休みなど、学校の先生に採点を頼むのが難しい時期でも絶えず演習をすることができ、理想的な計画で演習を進められました。
【 難関物理 PART1 】
公式暗記だけでなく、物理を本質から学ぶことができたため、常に興味をもって授業を受けることができました。
【 難関物理 PART2 】
公式暗記だけでなく、物理を本質から学ぶことができたため、常に興味をもって授業を受けることができました。















