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映像による授業と過去問演習講座大学入学共通テスト対策を並行して取り組んだ
高3の夏までは、部活で四国大会まで進み、勉強時間があまり確保できない日々でしたが、映像による授業と、過去問演習講座大学入学共通テスト対策を並行しながら取り組みました。
時間が限られた中で、登校したいときに登校できる東進は、僕にあっていたと思います。
また、模試でE判定が出ても、前回よりも成長した部分に着目して、モチベーションを向上させたり、これからやるべき分野を見つけたりしました。
僕が活用してよかった東進のコンテンツは、志望校別単元ジャンル演習講座です。僕は苦手なことから得意なことに逃げてしまう癖があるので、苦手なことを、やらざるを得なくなる仕組みがとても役立ちました。共通テスト後は、記述型の問題だけになったので、演習量不足だった数Ⅲや英語の自由英作文の問題を重点的に取り組み、添削に出し、うまく書けるまで何度も解き直しました。
また、過去問演習講座が役に立ちました。僕は2次型の問題は得意な方なので、どれだけ失点を少なく採点してもらうかや、わからない問題のときに、どれだけ部分点をもらいにいけるか、を心がけました。わからない問題に出会ってしまったときは、まず基本に立ち返ることが大切だと思いました。
合格で満足することなく、大学ではAIやプログラミングについて学び、今後の情報社会をより発展できるようにしたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
個人面談で模試の結果を見ても、悪いところだけでなく、伸びているところも見てくれたので、モチベーションが上がったこと。
どの私立を受けるかの相談に、親身になって相談に乗ってくれた。
最終の共通テスト本番レベル模試では、実際の会場で受けることが出来て、本番でも空気感に左右されることがなくなった。苦手分野や復習優先分野を知ることができた。
Yes
自分の予定に合わせて、登校したいときに登校できる環境が良いと思ったから。
チームミーティングで友だちと話すことで、勉強に飽きてきても頑張ろう、という気持ちになれた。
部活を最後までやりきることで、悔いを残さずに勉強に切り替えることができ、私立が不合格でも諦めずに、国公立に向けて頑張ることが出来た。
夏休みの終盤で、毎日1日中勉強したことはこれまでなかったので、とてもしんどくやめたくなったけれど、友だちと話したり、ご飯を食べに行くことで、気持ちをリフレッシュして乗り越えた。
チームミーティングで担任助手の方や友達と話したこと。また、面談で担任の先生と話すことで、自分の成長したところを見ることが出来た。
オープンキャンパスや学校訪問をしたときに魅力を感じたから。
短いようで長かったけれど、自分の成長を感じられた良い1年間だった。
大学で、AIやプログラミングを学び、発展していく情報社会を、ますます活用していていけるようにしたい。
志望校別単元ジャンル演習講座
苦手なことをなくしていけるから。
過去問演習講座
志望校の傾向を分析できるから。
東進模試
成長を実感できるから。
【 スタンダード化学 無機・有機化学演習 】
有機化学の構造決定問題が得意になったから。
【 大学入学共通テスト対策 地理総合,地理探究(問題演習編) 】
地理の基礎を学べたから。
【 過去問演習講座 岡山大学(全学部) 】
実際の問題を添削してもらえて、記述型の書き方を学べたから。















