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合格

930人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

一橋大学
経済学部

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写真

近藤誠一郎くん

東進衛星予備校岡山駅東口校

出身校: 岡山県立 岡山朝日高校

東進入学時期: 高2・10月

所属クラブ: ラグビー

引退時期: 高3・5月

一橋大本番レベル模試

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1年生のときからこつこつと土台を作った

 僕は一橋大学を高校1年生のときから志望していました。それなりに勉強が得意な方であり、1年生のときからこつこつと努力を重ね土台を作ってきました。高校3年生になると担任の先生にもう少し上を目指さないかと誘われ、東京大学を高校3年生の最初は第1志望にしていました。しかし僕はとても迷っていました。本当に行きたいのは一橋大学でした。このことを東進の担任の先生に相談すると、本当に行きたいところへ行くべきだ、と力強くアドバイスされ、一橋を第1志望にして走り抜ける覚悟が決まりました。東進では自分に合った講座と受講計画を担任の先生が一緒に考えてくれるので、無理なく有意義な学習を行うことができました。

また、一橋大学の本番レベル模試は、自分の学習の成果を発揮できるとても良い機会でした。一橋の模試は非常に少なく、問題が特殊であるため、全国統一の模試などで正確に自分の実力をはかることは難しいです。ですので、しっかり本番レベル模試の機会を活かすことをおすすめします。

最後に、受験期は精神的に辛くなることが多くあります。無理をせずに息抜きも大事にしましょう。僕は模試の判定が下がって辛くなってしまったときには、好きな音楽をたくさん聞いて自分を慰めました。受験には必ず終りがあるので、最後までがんばってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

行きたいところへ行くべきだと、力強くアドバイスして頂いたこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

一橋は模試が少ないので、本番レベル模試の存在はとても貴重。復習は必ずする。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

学校の授業だけでは志望校対策が不十分だと思い、志望校対策を徹底的に行いたいと思った。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

本番に力を発揮できるよう計画を立てて努力すること。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

初めて一橋の本番レベル模試がC判定になったとき。担任の先生と友人に相談して乗り越えた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

合格後にしたいことを考える。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

担任の先生のアドバイス。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

成長が実感できるもの。生活の一部。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

経済について学び、世界情勢を経済学の観点から分析して諸問題の解決策を考える。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード世界史IX~XII(現代世界の成り立ち) 】
世界史の流れを細かく学ぶことができる。流れを丁寧に抑えることが徹底され、世界史論述を行ううえで必要な知識の土台ができる。

【 過去問演習講座 一橋大学 】
問題が特殊なので自己添削が難しい。そのため人に見てもらうと自分ができていないことが把握できる。そして返却が速いので、忘れてしまう前に復習できる。

【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART1 】
学校の授業では細かく触れないことも丁寧に学習できる。授業を受けるたびに驚きと発見がある。

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