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一度7割を下回った英語も、本番では満点に
そのため、東進の映像による授業を見て、確認テストを受け、テキストに載っている問題で復習をする、という用意されたスタイルが私にとって学習しやすかったです。
私が東進に入って特に大きかったことは、勉強の習慣をつけられたことだと思います。東進に入る前は、試験前に少し知識を確認する程度で、演習をあまりしていませんでした。当然、成績は停滞していました。
受験生になってようやく、過去問などで勉強時間の多くを演習に割くようになってから、問題を解くときの考え方が分かるようになったり、頻出のもののストックが増えていったりして、解くスピードや時間配分もかなり改善することができました。
また、勉強をするときに、長期間触れない教科を作らないことは本当に大切だと思います。私は日々の勉強の中で、共通テストで安定して取れていた英語には全く手を付けていませんでした。
そして数か月ぶりに過去問演習をしたときには、読む速度も落ちて7割を下回ってしまったことがとてもショックで、英語は毎週少しでも触れることが大事だということを痛感しました。それから英語は長文の感覚を忘れないように勉強を続けることを心がけ、共通テスト本番では満点をとることができました。
受験勉強は大変でしたが、自分から勉強する習慣をつけられたことはこの先にも自分の役に立ってくれると思っています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
模試の成績で落ち込んでいるときに、点数だけじゃないところにきちんと目を向けさせてもらえたこと
時間配分に役立ったり、初見の問題への耐性がつく
Yes
通っている人が多いから
受験勉強の息抜きとしてよかった
分からなかった問題が解けた時や模試の成績が上がった時の達成感
個別試験が苦手なので、共通テストを使えるのがいいと思ったから
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
1番お世話になったから
【 受験数学入門講義-2次関数編- 】
考え方が分かりやすいから















