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東進で勉強習慣を身に付け、人一倍勉強しているという自信を持てた
私は、12月まで共通テスト本番レベル模試の点数がなかなか上がらず、メンタルを保つことが難しい日も多くありました。そんなしんどい時期でも、東進に行けば、担任の先生や担任助手の方々がたくさん励ましてくれて、受験を乗り越えることができました。
私には、勉強をする上で意識していたことが3つあります。受験生の方の参考になれば幸いです。
1つ目は、毎日東進に行くことです。どれだけやる気が出ない日でも、とりあえず東進に行くようにしました。東進に行くことで、勉強をしている友達に刺激されて、自然と机へ向かうことができました。
また、東進で朝から勉強する習慣を身につけることで、人一倍勉強している、という自信を持つことができました。私は、3年生のはじめまで得意科目がありませんでした。しかし、点数で自信が持てなくても、勉強量の面で自信を持つことで、モチベーションを保つことができました。最終的には得意科目もでき、絶対に質より量だということを実感できました。
2つ目は、模試を活用することです。私は3年生の夏頃まで、模試を受けたら、間違えた問題だけをとき直していました。私はその方法でやっても効果を感じられませんでした。だから、模試で間違えた問題の類題を、志望校別単元ジャンル演習講座などから探して解くことで、理解できたつもりになることを防ぐようにしました。
3つ目は、予定を毎日立てることです。私は毎日全科目に触れたかったので、1日の中での科目の時間配分を決めていました。長時間勉強ができなかった私でも、分単位のスケジュールを決めて、こまめに科目を変えることで継続して勉強できました。
最後に、結果がなかなか出なくても、ずっと励まし続けてくれた東進の担任の先生や担任助手の方々、本当にありがとうございました。諦めずに努力することの大切さを、改めて感じることができました。大学でも、東進で得られたことと感謝を忘れずに頑張りたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
正確なデータに基づいてアドバイスしてくださったり、経験からのアドバイスなども、とても嬉しかったです。
理系科目が苦手だったので、何度も質問に行きました。嫌な顔ひとつせず、丁寧に教えてくださいました。解き方のコツなども教えてくださり、本番では、化学基礎が得点源になりました。
過去の合格者の平均点との差が分かるところが便利でした。また、正答率の低い順に見直しをすることができる部分も良かったです。
Yes
私のペースで、私に合った勉強ができると思ったからです。
共通テスト前で辛くなっていた時期に、大丈夫だから、と励ましてくれて、泣きそうになりました。本当に心の支えになりました。週に1回のチームミーティングが楽しみでした。
部活動で出会った友達と、受験期間も一緒に勉強をしたり、廊下ですれ違って話をするだけでも、頑張ろうと思うことができました。部活動で出会った友達は大切だと実感できました。
12月が1番辛い時期でした。周りは共通テストの演習の点数が上がっているのに、私だけなかなか上がりませんでした。その影響で、体調も崩してしまい、精神的に辛い状態でした。しかし周りの人と話したり、好きな科目をしたりすることで、乗り越えることができました。
受験が終わったらやりたいことリストを作っていました。楽しみなことを作ることで、気持ちを紛らわすことができました。
私自身を成長させてくれるものでした。1日1日はとてもしんどかったですが、振り返ってみると、今までの人生で1番濃い1年でした。とてもいい経験になりました。
養護教諭になって、自分に自信が持てない子どもを笑顔にしていきたいです。そのためには、保健室の環境整備や挨拶など、小さいことからきちんと活動していきたいです。
過去問演習講座
夏に過去問演習講座大学入学共通テスト対策を10年分解き切ることで、問題形式に慣れることができました。そこで分かった苦手などを、秋に重点的に取り組むことが、点数アップに繋がったと思います。
東進模試
共通テスト本番レベル模試では、全科目に解説授業がついているので、解説授業で新しい発見を得ることができました。
高速マスター基礎力養成講座
毎日東進に着いて、1番初めに共通テスト対応英単語1800に取り組むことで、確実に知識を定着させることができました。
【 古文の基礎 読解編 】
古文単語を語源から教えてくれてとても覚えやすかったです。すごく分かりやすく、基礎から教えていただいたので、苦手な古文が好きになりました。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
丁寧な解説授業がとても分かりやすかったです。合格点との差や、苦手な大問を見つけることができました。
【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
苦手な分野を、重点的に復習することができました。問題数が多くあったため、何度も類題を解くことで、確実に苦手を潰していくことができました。















