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本番を見据えた前日や休憩時間の自分に合った使い方を見つける
模試のときに大切だと実感したことは、実力を測るだけでなく、本番を見据えた前日や休憩時間の自分に合った使い方を見つけるということと、目標点数を立てるということです。本番を想定し、前日には何を勉強したいのか、そのためには前々日には何を復習しとかなければならないのか、模試のたびに習慣づけることは緊張する本番で焦らず落ち着いていかに実力を発揮するかということに直結すると感じました。
私は実際に、前日には日本史の通史を授業ノートを用いて必ず1周したかったため、前々日にはその他の暗記物の苦手な部分の復習を行っていました。また、模試のたびに目標点を立てることは、本番で目標点を達成するために本番から逆算して今何が足りていないのかそのために何をすべきなのかを明確にする良い手段だと感じました。
東進模試を通じて、自分に合った過ごし方や勉強法を導くことができたため、本番で十分に実力を発揮することができたのだと思います。夏ごろからは共テ演習、2次の過去問、志望校別単元ジャンル演習講座、第1志望校演習に取り組みました。
毎日登校し、完全下校までひたすら演習に励みました。数をこなすことで、段々と実践力も身に着けることができました。また、東進では充実した解説授業も見ることができたため、質の良い復習もでき、量と質ともに優れた演習が合格につながったのだと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
模試の結果が悪かったり、勉強法につまずいているときに、一緒に考えてくださったり、アドバイスをくださったりしたおかげで前向きに勉強に励むことができた。
模試の結果が悪かったり、勉強法につまずいているときに、一緒に考えてくださったり、アドバイスを下さったりしたおかげで、前向きに勉強に励むことができた。
受験した後は、解説授業を参考に復習することが最も良い活用法だと思う。
Yes
学校から近く通いやすかったり、周りに通っている人が多かったから。
仲間がいたら、自然と頑張ろうと思えた。
部活動や行事で疲れていても東進にきて勉強することで勉強習慣を確立することができた。好きなことを部活動でしていたため、勉強の良い息抜きとなっていた。
体験授業ではどのような授業が受けられるのかを知ることができ、入学の決め手となった。
東進模試で、少しずつ伸びていた成績が上がらなくなった時期がありましたが担任の先生に相談し新しい勉強法を取り入れるなど工夫をして乗り越えた。
友達と9時半に帰る約束をして、それまでは全力ですると決めて勉強すること。
自分を強くするもの。今までにないくらい真剣に勉強と向き合ったし、どれだけ挫けそうになっても夢のために諦めずに頑張ろうと努力し、自分を強くできたと思う。
高速マスター基礎力養成講座
英単語や英熟語を隙間時間で覚えることができるから。
過去問演習講座
10年分の過去問に採点、解説動画がついていたため、充実した演習と復習を行うことができたから。
志望校別単元ジャンル演習講座
他大学の似た形式の問題を解くことにより、演習量が格段と増えるため、アウトプットに最適だったから。
【 過去問演習講座 熊本大学(全学部) 】
10年分の過去問に採点、解説授業がついていたため、充実した演習と復習を行うことができたから。
【 過去問演習講座 大学入学共通テスト対策 】
5年分の本試と追試が演習でき、苦手科目や得点率が一目瞭然。目標点までの逆算に役立てることができた。また演習としても問題量が多いため、良かったから。
【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
他大学の似た形式の問題を解くことにより、演習量が格段と増えるため、アウトプットに最適だったから。















