この体験記の関連キーワード
苦手単元に集中。半年でE判定からB判定へ
僕は、高校1年生の時に受験した共通テスト同日体験受験をきっかけに東進に入学しました。当時の得点率は50%程度で、第1志望校の一橋大学はE判定でしたが、担任の先生からの「今から始めれば、一橋大学に合格できる可能性は十分あるよ」という言葉に背中を押されました。
入学後は毎日登校を徹底し、受講や高速マスター基礎力養成講座を進めました。特に、高速マスター基礎力養成講座を完全修得するまで取り組んだことは、共通テストの英語リーディングの点数の安定のみならず、2次試験対策の土台になりました。部活の帰りには高校の友人と一緒に東進に登校しており、切磋琢磨し合えた仲間の存在がモチベーションの維持や気分転換に繋がったと感じます。
共通テスト本番レベル模試での判定について、高校3年生になるまでE判定が続いていました。焦る気持ちもありましたが、過去問演習講座大学入学共通テスト対策をやり込んだことで、夏休み終盤には初めてC判定を獲得できました。解説授業を活用して曖昧な箇所を解消できたことが大きかったです。
さらに、9月からは最難関4大学特別演習に取り組みました。苦手単元を集中的に学習したことで成績が飛躍的に伸び、秋の冠模試ではB判定まで引き上げることができました。
僕が第1志望校に合格することができたのは、常に支えてくださった方々のおかげです。後輩の皆さんも、周囲への感謝を忘れずに頑張ってください。
入学後は毎日登校を徹底し、受講や高速マスター基礎力養成講座を進めました。特に、高速マスター基礎力養成講座を完全修得するまで取り組んだことは、共通テストの英語リーディングの点数の安定のみならず、2次試験対策の土台になりました。部活の帰りには高校の友人と一緒に東進に登校しており、切磋琢磨し合えた仲間の存在がモチベーションの維持や気分転換に繋がったと感じます。
共通テスト本番レベル模試での判定について、高校3年生になるまでE判定が続いていました。焦る気持ちもありましたが、過去問演習講座大学入学共通テスト対策をやり込んだことで、夏休み終盤には初めてC判定を獲得できました。解説授業を活用して曖昧な箇所を解消できたことが大きかったです。
さらに、9月からは最難関4大学特別演習に取り組みました。苦手単元を集中的に学習したことで成績が飛躍的に伸び、秋の冠模試ではB判定まで引き上げることができました。
僕が第1志望校に合格することができたのは、常に支えてくださった方々のおかげです。後輩の皆さんも、周囲への感謝を忘れずに頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
Yes
Q
東進を選んだ理由
共通テスト同日体験受験を受けたことがきっかけでした。
Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
【 現代文記述・論述トレーニング 】
【 高等学校対応 数学Ⅱ-標準- 】















