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合格

1713人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
社会科学部

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写真

鵜高恵太くん

東進ハイスクール湘南台東口校

出身校: 神奈川県立 希望ケ丘高校

東進入学時期: 高2・9月

所属クラブ: バスケ

共通テスト本番レベル模試

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受験で大切なのは「とりあえずやる」こと

 僕は高校2年生の夏から東進に通い始めました。友達が何人か一緒に入ることになったのがきっかけです。映像による授業を自宅でも受講できることや、担任助手の方々に気軽に質問できる環境が自分に合っていると感じ、入学を決めました。今振り返ると、東進なしでは第1志望合格はなかったとはっきり言えるほど、本当に感謝しています。

僕が本格的に勉強に力を入れ始めたのは9月からでした。夏休みは、決して満足のいく勉強ができたとは言えませんでした。その反動もあり、9月は「誰よりも早く東進に来て、誰よりも遅く帰る」ことを目標にして勉強していました。

その結果、9月の滞在時間は僕が通っていた湘南台東口校で1位だったと記憶しています(笑)。受験勉強の中で特にきつかった時期は、12月と2月でした。1番と言いながら2つあるのは、それくらいどちらも同じくらい苦しかったからです。

12月になると、東進の共通テストまでのカウントダウンが想像以上の速さで進んでいるように感じ、強い焦りを感じていました。また2月の中盤になると、受験を終える人も出てきます。周りの受験生がどんどん減っていく中で勉強を続けることは、精神的にも本当に苦しいものでした。

そんな経験を踏まえて、新高3生に伝えたいことは「とりあえずやる」です。とてもベタな言葉かもしれませんが、そうすれば本当にうまくいくことがあります。

僕は共通テスト利用を併用して第1志望を受験しましたが、共通テストの点数はボーダーより約5%低く、共通テストリサーチでもE判定でした。それでも両親の後押しもあり、第1志望に出願することを決めました。結果として、2次試験で巻き返すことができ、合格することができました。

新高3生には、まだ1年弱の時間があります。ぜひしっかりと計画を立てつつも、まず目の前の勉強に手をつけて、模試の結果に一喜一憂しながらも、最後まで諦めない気持ちを持って勉強を続けてほしいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

帰るときの面談的なもので、やる気を引き出してもらいました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

チームミーティングではやらなきゃいけないなとよく思わせてくれました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

復習をしっかりすると効果があると思います。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

切磋琢磨できました。勉強の休憩にちょうど良かったです。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

基礎に帰ってなんとか乗り越えました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

やりたいことがあったからです。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

人生を決めるものです。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

日本の経済を救います。

Q
東進のおすすめは?
A.

志望校別単元ジャンル演習講座
志望校別単元ジャンル演習講座のおかげで、苦手分野をつぶすことができ、合格することができました。

過去問演習講座
過去問の本を買わなくて済みました。

高速マスター基礎力養成講座


Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座 早稲田大学社会科学部 】
文面の解説だけでは理解が難しい英語の問題を、映像で見れたおかげで理解が深まりました。

【 早大古文スペシャル 】
この冊子1冊に古文のすべてが詰め込まれていて、この受講をしたおかげで古文で悩むことはありませんでした。

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