ページを更新する ページを更新する

合格

1938人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京理科大学
理学部/第一部学部

no image

写真

多田優希くん

東進ハイスクール海浜幕張校

出身校: 千葉県 私立 市川高校

東進入学時期: 高1・1月

所属クラブ: オーケストラ部

引退時期: 高2・3月

共通テスト本番レベル模試

この体験記の関連キーワード

正月特訓講座で英語が飛躍的に向上

 僕は高1の終わりに勉強に危機感を覚え、東進に入学することを決めました。高2の1年間は部活が忙しかったのですが、休日などを利用する癖をつける事ができました。

僕は東進に入る前まで成績が芳しくなかった事もあり、自分で勉強を習慣づける事が難しかったので、担任助手の方などに自分で作った週間予定表を見てもらう事が勉強を円滑に進める事ができた大きな要因だと思います。受験を意識するようになったことで段々と成績を上げる事ができました。

東進で1番印象に残っているのは高速マスター基礎力養成講座です。修得の期限を定めることで自分から徹底的に穴を埋める事ができました。

また、受験直前期になっても英語が苦手で薦められて参加した英語の正月特訓講座で問題ごとの解法を改めて徹底的に学ぶことで、共通テストの1ヶ月前から英語の実力を飛躍的に向上させる事ができました。このおかげで共通テスト本番で高得点を取る事ができました。

東進は自分でスケジュールを決める事ができるため、自分のペースで続ける事ができました。また、担任助手の方々の厚いサポートのおかげで辛い受験期に踏ん張る事ができました。後輩の皆さんも、この東進の素晴らしい環境を生かして頑張ってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

喝を入れてくれつつ、自分の進路をしっかり考えて提案してくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

具体的に未完成な部分をチームミーティングで指摘してくれてよかった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

頻繁に開催されていたので伸びを実感したり、自分の立ち位置を高スパンで確認できた。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業がよかった。また講座の幅が広く自分のレベルに合った講座が見つかると思った。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

週間予定表を書いていたので、予定を立てて勉強できた。生活の見直しもできた。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

統率力ややらなければならないものをやり遂げる力を養えた。縦のつながりをもてた。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

正月特訓と公開授業。対面の授業ならではのわかりやすさを体感した。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

部活の後輩と学校で話して息抜きになった。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

やりたいことが数学の教師だったので、その夢が実現できる大学でレベル的に行けそうな大学を探した。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

いい意味でも悪い意味でも自分の行動次第で結果が変わる大きなもの。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

自分の興味ある分野を極めつつ、人に教えられるような人間になりたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

その他
正月特訓。やらざるを得ない環境に身を置いたので集中して英語を勉強できた。

高速マスター基礎力養成講座
スマホでできるので隙間時間を勉強に使うことができた。

過去問演習講座
2次試験の過去問では、採点が早く、また自分のダメなところが明確に分かった。

Q
おすすめ講座
A.

【 C組・基礎力完成教室 特別編 】
英語が苦手でも理解しやすかった。

【 数学の真髄-基本原理追究編-理系 】
確実に理論に基づいて、いろいろな問題に応用できる力を養えた。

【 論理的数学答案演習 】
自分だけではわからないような間違いを指摘してくれたり、授業を聞いて採点の詳細を知ることができて減点を抑えられた。

東京理科大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 2