この体験記の関連キーワード
数カ月で苦手だった化学が1番の得意教科に
僕は何においても基礎を重点的に行いました。共通テスト同日体験受験までに英語と数学の基礎を固めていきました。共通テスト同日体験受験が終わると、化学の勉強を始めました。化学の基礎固めには難関化学の講座が最適でした。勉強をはじめる前は苦手教科だった化学ですが、高2の終わる頃には1番の得意教科に変わっていました。
アドバイスとして、小さな目標を繰り返し立てることが大切だと思います。達成することが積み重なると大きな自信になります。単語をいつまでにここまでやるとか、数学のある問題の理屈を理解できるようになるとか、ゲームのミッション感覚でやると続きやすいと思います。
勉強の進め方のアドバイスとしては、共通テストの対策をコツコツ行うことが大切です。僕は夏休みの勉強の半分は共通テストの過去問や類題を解く時間にあてていました。
実際、共通テストの出来が悪いとその後のメンタルに大きく関わり、本番である程度良い点が取れれば点数的にも精神的にも優位に立てます。共通テスト後の自分の心の余裕に投資していると思って勉強に励むのが良いと思います。
僕は東進のAI演習をよく使っていました。参考になるかはわかりませんが、僕は東進に行くことが少なく、家でもパソコンでやりやすい志望校別単元ジャンル演習講座をしていました。数学と生物でよく使っていて、自分の苦手な問題を解いた後に解説と教科書や参考書と照らし合わせてどうして間違えたのかを分析していました。
また、私立の対策もしっかり行わなければならなかったのですが、この講座で受験校の過去問やそれと同じレベルの問題をたくさん解けるのでとても便利でした。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
自分の現状を知ることができた。また応援してもらえていることがわかってうれしかった。
自分の現状を知ることができた。より身近で大学生の生活を知ることができた。
定期的にあるので継続的に勉強を続けられ、本番の問題の形式にも慣れることができた。
Yes
対面授業より映像による授業の方が自分に合っていた。また自習するスペースが家の近くに欲しかった。
努力する力。
夏休み。問題解けない時は好きな教科をやって気分転換をしていた。
適度に休憩をいれて、メリハリをつけた。
好きなことをやれる大学だったから。
頑張って損はなく、やってよかった。
海洋生物の研究者になって、様々な企業とコラボしたい。
志望校別単元ジャンル演習講座
志望校のレベルの問題をたくさん演習できる。
東進模試
定期的にあるので継続的に勉強を続けられ、本番の問題の形式にも慣れることができた。
担任指導
面談を定期的にすることで、自分の現状の整理ができた。
【 難関化学PART1 】
基礎から応用まで充実していてためになった。
【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
志望校のレベルの問題をたくさん演習できた。
【 過去問演習講座 東京海洋大学(全学部) 】
記述問題の採点基準を詳しく知ることができた。















