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合格

871人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東北大学
工学部

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写真

横井理生くん

東進衛星予備校水戸校

出身校: 茨城県立 水戸第一高校

東進入学時期: 高2・1月

所属クラブ: クイズ研究会

引退時期: 高3・4月

東北大本番レベル模試

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共通テスト本番、1年前から200点以上伸ばせた

 僕は、高校2年生の冬に友人からの勧めをきっかけに東進に入学しました。友人が頑張っている姿に刺激を受けることができる東進の環境は僕に合っており、受験期はほとんど毎日登校することができました。

入学当初は、高速マスター基礎力養成講座に集中的に取り組むことで、効率的に英語の基礎を固めることができました。また、苦手意識のあった物理を克服するため、三宅先生の「難関物理」を受講しました。教科書では自明として与えられる数式や性質を定量的に導き出してくださる三宅先生の解説は、卓上の文房具を倒してしまうほど衝撃的で分かりやすく、物理への自信に繋がりました。その結果、成績は向上し続け、秋の冠模試では偏差値75を超えることができました。

共通テスト本番レベル模試は、本番同様の難易度や形式で出題されるため、僕の立ち位置や目標点との差を把握するための有意義な機会となりました。答案返却が非常に速いため、記憶が新鮮なうちに復習できた点も魅力です。

また、過去問演習講座大学入学共通テスト対策の特定の大問を演習する機能を活用し、苦手な大問を集中的に取り組んだり、移動中に演習したりすることもありました。最終的には、高校2年生の時の共通テスト同日体験受験から本番までに200点以上も点数を伸ばすことができ、自信を持って2次試験に臨めました。

2次試験の過去問演習講座では、解説授業を活用することで、間違えた箇所や理解が甘かった箇所が明確になりました。さらに、考え方の正しいプロセスを学ぶこともできた結果、得意科目の強化と苦手科目の底上げを両立できました。

自信を持って受験を突破することができたのは、東進のコンテンツや相談に乗ってくださった担任の先生の支えがあったからです。本当にありがとうございました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

後期日程の受験校を決めるときに相談に乗ってくださったことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

本番の目標点から逆算し、各回の目標点を決めるようにしていました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

遠距離通学をしており、東進なら都合の良い時間に受講できると考えたからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

数学の問題を出し合って解くのが楽しかったです。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

頭に入れた知識を引き出すことが得意になりました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

友人と話すことでした。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

目の前のやるべきことを淡々とこなす作業のようなものでした。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

電磁気学を研究したいです。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
添削のコメントが復習に役立ったからです。

東進模試


高速マスター基礎力養成講座
英単語を基礎固めするのに役立ったからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 難関物理 PART1 】
説明がわかりやすいうえに面白かったからです。

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