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高2向けの模試で、早くから入試形式に慣れることができる
①数々の模試
東進生になると、さまざまな模試を受けることができます。そのため、現在志望していない大学の模試でも気軽に受験することができ、本番さながらの緊張感を味わいながら、自分の実力を客観的に把握することができます。また、将来志望校を変更することになった場合でも、事前に模試を受けておくことで、その大学の受験者の中での自分の立ち位置をすぐに確認することができます。高校2年生向けの模試も用意されているため、早い段階から入試形式に慣れることができる点も大きなメリットです。
②志望校別単元ジャンル演習講座・第1志望校対策演習講座(最難関4大学特別演習)
これは、僕が東進で受けたサービスの中で、東大合格につながった最も大きな要因だと考えています。AIが過去のデータをもとに作成したメニューを単元ごとにこなしていくことで、自分でも気づいていなかった苦手分野を克服することができます。特に重宝したのは、メニューの中に東大本番レベル模試の過去問が含まれている点です。苦手単元を克服できるだけでなく、東大形式の問題に繰り返し触れることで、東大の問題にも自然と慣れていくことができました。過去問演習だけでは十分に慣れきれなかった部分を、苦手分野の克服と同時に鍛えることができたのは、僕にとって大きなアドバンテージだったと思います。東進には、学力の向上だけでなく、学習習慣や学習計画の面でも大変お世話になりました。本当に感謝しています。
後輩の皆さんへ
どれくらい勉強すれば合格できるのかという確かな保証がないまま努力を続けるのは、つらいことかもしれません。また、受験が近づくにつれて、不安や焦りに悩まされることもあると思います。それでも、努力した分だけ実力は確実に積み重なっています。自分を信じて、最後まであきらめずに頑張ってください。応援しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
白橋先生の英訳問題は文量もちょうどよく、いい刺激となる問題だった。
復習なども大切ではあるが、模試という機会に自分なりの解く順番、時間配分を決めて、本番に臨めるとよい。
Yes
映像による授業。
ストレスの発散になる。適度な運動が集中力を向上させることも。
受験前3か月ほどはずっとつらかったが、2月に入ってからは特につらかった。それでも頑張るしかないので勉強した。
終わった後の楽しみを決めておく。大学に入った姿を思い浮かべる。
将来の夢が決まっていないため、進路振り分けがある東大に決めた。
自分の限界を知るいい機会。
この世にある不便さを、自分が習った知識で解決していく。
志望校別単元ジャンル演習講座
自分の苦手を克服できる。
過去問演習講座
正確な解答用紙と細かい添削で、漠然と足りないところではなく、具体的に満点にたどり着くために必要なことを知ることができる。
東進模試
様々な模試を受けることができ、自分の実力を正確に把握することができる。
【 スタンダード物理 Part1 】
やまぐち先生のユーモアがありつつ、抜群にわかりやすい授業は物理が苦手な自分にとっての救世主になった。
【 ハイレベル化学 PART1 】
化学の核心に迫る深い知識と、それを簡単に理解できる分かりやすい説明がとてもよかった。
【 過去問演習講座 東京大学(理科) 】
過去問に触れつつ、細かい添削があることによって自分の実力の確認、向上につながった。















