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高1の時、半年で高マスの英語を終わらせた
入学してからの2年間半でしていたことについては、英語については、入学初め、まずは受講を進めながら、高速マスター基礎力養成講座をまだ高校1年生で英語に苦手意識があったこともあり、英単語1200から、共通テスト対応英単語1800、英熟語750、英文法750、例文300を半年で仕上げました。
そのあとは、英単語の復習をしつつ、長文を読んで読解力を上げる練習をしてました。個人的に単語の復習は結構効いたと感じていて、文法についても復習しておけばよかったなと後悔しています。
数学については、結構できるほうだと思っていたので、高1のころから、ある程度基礎を身に付けた後、そういった知識の照明をしつつ、問題集のエクササイズや難関国公立の過去問などのレベルの高い問題に挑戦してました。当然かなり大変でしたが、逆に苦労した経験のおかげでかなり解法や考え方が身に付き、数学力がかなり向上できたと思います。
理科については、物理も化学もしっかりと勉強を始めたのは高3になってからで、まずは1分野を重点的に固めた後、ほかの分野の勉強をするといった方法で勉強しました。この方法がいいかどうかは知らないけど、これのおかげで今何を勉強すればいいのかはっきりしていたため、かなりやりやすかったです。
最後に、どうしても怠けることが多く、また、入試直前まで成績が伸び悩んでいたため、ぶっちゃけ落ちてしまうのではないかと思いました。しかし、このままあきらめずにやっていった結果、後悔なく成功をおさめれたので、諦めなくてよかったと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
共通テストの問題の出し方や雰囲気を知れて、なおかつその時の自分の実力を思い知れる。
家から近かったのと、中の雰囲気がよく、また、自分のペースで勉強できると思ったから。
入試直前まで本当に成績が伸びなくて、模試でもD判定が多く、この実力でいいのか疑問だったが、とりあえず自分にできることを繰り返した。
無理をしない。
高校からも近く、よく話は聞いているので興味があったから。
高速マスター基礎力養成講座
単語帳や文法書がなくても最低限の実力はつけれる。
過去問演習講座
10年分の問題が解き放題で、なおかつ採点もしてくれるため、記述の練習もしやすい。
志望校別単元ジャンル演習講座
志望校レベルの問題が単元別にたくさん並んでいて、自分が不安だと思った分野の勉強がはかどる。
【 スタンダード物理 Part1 】
【 受験数学(文理共通)難関 】
【 難関化学PART1 】















