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合格

2122人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

筑波大学
人文・文化学群

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宝田知夏さん

東進ハイスクール池袋校

出身校: 東京都立 戸山高校

東進入学時期: 高2・12月

所属クラブ: ブラスバンド部 総指揮

引退時期: 高3・9月

共通テスト本番レベル模試

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共通テスト利用で私立大全勝。国立大対策に専念できた

 私は、高校2年生の冬に東進に入学しました。それまではブラスバンド部の活動に全力を注いでいたため、定期考査前以外に学習する習慣をつけるのが課題でしたが、入学を機に意識が大きく変わりました。

東進に入ってからは、担任の先生や担任助手の方に進路について相談したり、チームミーティングで友達と話したりする中で、志望校への憧れが強まり、勉強へのモチベーションも高まっていきました。同じ目標を持つ仲間と交流できたことも、学習を継続する大きな支えになりました。

高校3年生の夏まで部活を続けていましたが、東進では都合の良い時間に受講できるため、部活後の時間や隙間時間を有効に使って学習を進めることができました。また、志望校別単元ジャンル演習講座などのコンテンツや自宅受講も活用することで、私の苦手分野を重点的に復習でき、勉強と部活を無理なく両立することができました。

特に効果を実感したのは、共通テスト対策に特化したカリキュラムです。夏休みには、過去問演習講座大学入学共通テスト対策を用いて、8年分の過去問を解きました。演習を進める中で、解説授業を活用して丁寧に復習を行ったことで、問題の解き方や時間配分の感覚を身につけることができました。その結果、夏休み後の共通テスト本番レベル模試では点数が大幅に伸び、自信にも繋がりました。

共通テスト演習前には、それまで課題としていた数学や世界史も、繰り返し演習することで大きく点数を伸ばすことができました。結果として、志望していた私立大には共通テスト利用で全勝し、第1志望の国立大の対策に専念できる環境を整えられたことは、非常に大きな成果でした。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

学習の方向性を教えてくださったことです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

担任助手の方との面談を通じてリラックスできたことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

すぐに復習できた点が役立ちました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

私のペースで進められると感じたからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

気分転換できました。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

スケジューリング能力を身につけることができました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

志望校への憧れの気持ちでした。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

高校生の時に見学行った際に、キャンパスが広くて良いと思ったからです。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

楽しみながら、成長できた経験になりました。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
瞬発力を鍛えることができたからです。

過去問演習講座
傾向を掴むことができたからです。

志望校別単元ジャンル演習講座
弱点を克服できたからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード世界史Ⅰ~Ⅳ(諸地域世界の形成) 】
世界史の流れを全体的に掴むことができたからです。

【 過去問演習講座 筑波大学(全学部) 】
志望校の出題傾向を掴むことができたからです。

【 難関国公立大現代文 】
弱点をピンポイントで克服できたからです。

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