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合格できたのは一緒に頑張れる友達がいたから
僕が1年生の頃、周りの友達は塾に通ってなく、僕も東進に行かないことが多々ありました。東進の担任の先生からは「高速マスター基礎力養成講座をやりなさい」と何度も言われていたけれど、あまり手がつけれていない状況でした。
2年生の夏頃から学校の友達が東進に入学し始め、高速マスター基礎力養成講座の進度が抜かされたことをきっかけに焦りを感じ、高速マスター基礎力養成講座を余った時間にやり、友達と高速マスター基礎力養成講座の進度を競争するようになりました。
それから自然と東進に行くようになり、部活終わりや学校終わりには東進に友達と行くという習慣が身についていました。すると気付いたころには上級英単語1000まで終わらせることができ、苦手だった英語が少しずつ読めるようになりました。今までできなかったことが勉強する仲間ができたことで頑張れるようになり、過去問演習や模試でも結果を報告し合うことで自分も頑張らなきゃと思えるようになりました。
参考書など自分があまり詳しくないことも友達や先生のアドバイスをもらいながら取り組むことができました。この経験から受験勉強をするにあたって一緒に勉強を頑張れる友達を作ってほしいなと感じました。
僕は不安なときやさぼってしまっているときに友達に助けられました。友達とは目指している大学が違う人ばかりだったし目標も違ったけれど、勉強を頑張ることは変わらず、東進に行く習慣作りをできたことで入試本番まで勉強を継続できました。そのため、これから受験がある人には1人で抱え込まず、友達と切磋琢磨して勉強に励んでほしいと思いました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
今の自分の状況を正確に伝えてくれて助かった。
時期ごとの点数の目標を伝えてくれて助かった。
難しい問題を対処する能力が身についた。
Yes
兄が東進に通っていたため。
世界を色塗りしたこと。
忍耐力がついた。
有名な方の考え方を知れて参考になった。
成績が伸びない時期があり本番で取れればいいやと思い込み乗り越えた。
友達との会話。
担任の先生にいまからなら間に合うと言われたため。
辛いけど思い出になったもの。
なにか世界に役立つものづくりをしたいと考えている。
高速マスター基礎力養成講座
継続することで読めなかった長文が読めるようになりました。
過去問演習講座
記述問題を採点してくれることで大体の配点や答案の作り方を学ぶことができた。また解説授業がついていてとてもわかりやすかった。
東進模試
難しい問題を対処する能力が身についた。
【 スタンダード物理 Part1 】
公式を覚えるのではなく物理の考え方のイメージを理解できるようになった。
【 スタンダード物理 Part2 】
公式を覚えるのではなく物理の考え方のイメージを理解できるようになった。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
解説授業と自動採点が費やす時間を短縮してくれる。















