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合格

1463人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京科学大学
生命理工学院

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写真

野澤龍輝くん

東進ハイスクール池袋校

出身校: 東京都立 小石川中等教育学校

東進入学時期: 高2・12月

所属クラブ: サッカー部 キャプテン

引退時期: 高3・7月

共通テスト本番レベル模試

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映像による授業と担任指導でE判定から合格へ

 僕は高2の夏頃の記述模試で全国偏差値50を切り、学校での成績はずっと下位でした。そこから東進ハイスクールに入って勉強を始めましたが、2次試験本番までのあらゆる模試で東京科学大どころか早稲田慶應、理科大までもE判定でした。

そんな成績から合格まで持っていけた東進に入ってよかったと思えた理由の1つは、授業が映像で見られたことです。映像による授業は自分のペースで進められるため、勉強の進度が遅れている受験生は自分の努力によって他の受験生との差を縮めやすい、というメリットがありました。僕も部活が高3の夏終わりまであったのでうまく活かすことができました。これは間違いなく東進ならではの他の予備校にはないアドバンテージだったと思います。

もう1つの理由は担任の先生による指導です。正直自分は勉強が嫌いで中学に入ってから高校2年生の冬まで全く勉強をしてこなかったので、東進に入った当初勉強方法すらわからない状態でした。しかし、担任の先生との面談を通して、科学大に受かるために最低限必要な力を身につけられる勉強のスケジュールを細かくたてたことで、時間に余裕のない僕でも最後の最後まで成績を伸ばしきって、逆転合格することができました。

また、模試の判定や成績を意識しすぎなかったことも合格に繋がったきっかけだと思いました。模試の判定が良かったとき嬉しかったり逆に悪かったとき精神的に辛くなったりすることはあるかもしれませんが、そこで一喜一憂せず勉強をコツコツ続けていくことが大切だと感じました。

これから大学に入学してからもこの受験期で培った能力を活かして勉学に励みたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

第1志望校への明確な道を模試後の面談や日々の指導で細かく示してくれたこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

気楽に相談することができた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活と両立できるから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

チームミーティングは勉強の息抜き的な存在だった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活が勉強の息抜きになった。部活を通して馬力と忍耐力がついた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

親に通わせてもらっていたため、結果で返すしかないと思っていたことが自分が勉強する上で原動力となった。

Q
東進のおすすめは?
A.

志望校別単元ジャンル演習講座
合格するために必要な演習量を確保できたこと。

過去問演習講座
第1志望校の問題になれることができた。

Q
おすすめ講座
A.

【 東工大対策数学 】
東工大の数学を学べた。

【 ダイナミック英文法講義 】
英文法の知識0から科学大の英語解けるレベルまでこれだけで伸びた。

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