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合格

955人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

京都大学
工学部

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写真

諸岡壮史朗くん

東進衛星予備校修猷館前校

出身校: 福岡県立 修猷館高校

東進入学時期: 高1・4月

所属クラブ: ヨット部

引退時期: 高3・6月

京大本番レベル模試

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「練習は本番」の精神で常に入試を意識

 僕は、部活動や学校行事がひと段落した高3の6月から、本格的に受験勉強をスタートさせました。今振り返ると、高1、2のうちから数学や英語の土台をしっかりと固めておくことが、その後の飛躍の鍵になると実感しています。

部活引退後は毎日東進に登校し、友人と切磋琢磨しながら勉強に励みました。周囲には各教科に秀でた友人が多く、分からない箇所を質問すると、本質を理解した分かりやすい例えで教えてくれました。互いに高め合える仲間の存在は、僕にとって本当に偉大でした。

京都大学の理系学部を目指す上で、最終的に合否を分けるのは英語と理科の安定感だと考えています。京都大学の数学は誘導がないため、得点が変動しやすい傾向があります。その点を考慮し、数学が下振れても他教科でカバーするという戦略を立てるとよいと思います。僕は英語と理科で着実に得点を積み重ね、合格を勝ち取ることができました。

また、共通テストの配点も軽視できません。特に工学部は配点が特殊であり、共通テストに向けた対策には根気が必要ですが、その1点が積み重なって合格に近づくと信じて取り組んでください。

何事においても「練習は本番のように、本番は練習のように」という精神が重要です。常に入試を意識し、建設的な計画のもとでストイックに励んだ経験を糧に、大学でも頑張っていきます。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

受験合格祈願のお守りをプレゼントしてくださったことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

僕の現在位置を知る指標になったからです。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活の帰りにも登校できそうで便利だと思ったからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

頑張ったご褒美にジュースをいただいたことです。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

まずは全てに全力で取り組むことです。ヨット部では、海面の風を読み、導いたコースでヨットを自在に操ることができるようになりました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

受験生になったばかりの頃、思うように点数が伸びずスランプに陥りましたが、問題をたくさん解いたことで乗り越えました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

ライバル、そして僕自身に負けたくないという気持ちでした。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

京都の街並みが好きだったからです。また、以前通っていたプログラミングスクールの先生が京都大学の教授でとても面白い方だったからです。

Q
東進のおすすめは?
A.

志望校別単元ジャンル演習講座
僕の苦手な分野や出題されそうな分野だけを集中的に特訓できたからです。

過去問演習講座
解説がわかりやすかったうえ、理科や英語の添削が丁寧で役に立ったからです。

東進模試


Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル物理 電磁気学 】
この講座のを通じて高校範囲を超えた圧倒的な実力を手に入れることができ、物理が得意教科になったからです。受験直前になってから、より一層この講座のありがたさに気づかされました。

【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART2 】
写像がこの講座1つで完璧になったうえ、数学が好きになったからです。

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