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絶対合格できるという気持ちを持った
また武蔵ヶ丘校では目標が設定されていたため、それを達成したいという気持ちから頑張れました。そこで私は目標を定めたほうが頑張れるという自分の勉強法を確かにすることができたと思います。
総合型の対策として、小論文がとても大変でした。授業でしたことがなかったため何から手を付けていいのかわかりませんでしたが、まずは過去問を解いて傾向をつかむことを意識しました。私が受けた学科は毎回違ったため、いくつかの大学の過去問を解いて対策をしました。その中で出てきたお題の日本の現状などを調べて、実際に試験に出たときに書けるようにたくさんの引き出しを作っておきました。
面接は10分という短い時間に自分がどれだけその大学に行きたいか、そこで何を学びたのかを伝えるために大学について調べたりそこで行われているゼミや教授が書いた論文などを読んでいました。ある程度の緊張感があるほうが本番にいいと聞いていたので、あまり練習はしないようにしていました。
最後に私が合格できたのは、絶対合格できるという気持ちを持っていたからだと思います。あまり自信はありませんでしたが、試験日だけはそう思うようにしていました。
そして、東進に行けば明るく支えてくれる先生方や友達がいたので合格することができたと思います。
これからは福岡大学でたくさん学び、グランドスタッフになれるよう努力に励みたいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
相談したら親身になって聞いてくれて、とても話しやすくて最高だった。
たくさん相談とか励ましてくれて、東進に行こうって思った。
やり直しをする。
Yes
友達が紹介してくれたから。
人との付き合い方や洞察力がついた。
つらかった時は友達と話したりすることで乗り越えていった。自分自身と向き合うことが大切だと思う。
合格した未来を想像する。
自分の将来の夢に近づくことができる大学だったから。
グランドスタッフになって世界中のひとの旅のサポートをすることで貢献していきたい。
【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
自分の苦手科目に向き合うことができ、徹底的につぶせる。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
過去問を解くことでだんだん実践力が身につくと思うから。















