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夏休み前から後で模試の点数が100点近く上がった
僕は文理選択で理系を選んだ後に、大学について考えているなかで文系の分野に興味を持ったため文転を決めたのですが、いろいろ迷っていたために文転を決めたのが高校3年の4月でした。
そのために日本史を高校3年から勉強しなければならなかったため、東進の授業がとても役立ちました。東進の授業は基礎から発展まで幅広い範囲を丁寧にわかりやすく解説してくれたので、夏が終わる頃までには日本史の遅れを取り戻すことができました。
僕がいちばん役に立ったなと思うのは、過去問演習講座です。夏休みに共通テストの過去問を解いていたおかげで、夏休み前から後で模試の点数が100点近く上がりました。僕が志望していた大学は比較的共通テストの配点が高かったため、夏休みに共通テストをある程度とれるようになっていたのが大きかったかなと思います。
2次の過去問も、志望校の傾向を知ることができたため数年分くらいは早めにやっておいた方がいいと思います。秋ぐらいからは、受験勉強に疲れてきたこともあって、結構しんどかったんですけど、チームミーティングとかで友達と話すことが息抜きになりました。
あと、僕は結構飽き性だったので1つの教科をひたすらやるのではなくいろいろな教科を少しづつ勉強したり、その時にやる気が出そうな教科を勉強したりしていました。
僕は共通テストの後に少し油断して勉強時間が減ってしまったんですが、共通テストが終わった後も気を抜かずに2次試験までそれまで通りに勉強するのが大切だと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
併願校を決めるときも親身に相談してくださった。
いろいろアドバイスをくださった。
長い時間集中する力をつけられる。
Yes
家と学校のちょうど中間の位置にあって通いやすかったのと、オンライン授業だから自分のペースで進められると思った。
同じ学校の友達と楽しく雑談することができた。
忍耐力がついた。
友達と話す。
友達と話す大学のホームページを見る。
大学説明会で話を聞いて興味を持った。
日常。
世界の各地域の文化や経済、国際政治などを学び、日本と世界の架け橋となったり、世界をよりよくできるような人財になりたい。
【 スタンダード日本史探究 】
【 スタンダード日本史探究 文化史Ⅰ 】















