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高速マスター基礎力養成講座の上級英単語は夏休み前に完成させるべき
僕は高校1年生の最初に東進に入学しましたが、高校2年生から生物、化学を始め、1通り履修した状態で、夏休みに入りました。
主に夏休みから行う東進の過去問演習講座や、その後に行うAI演習に防医は(少なくとも僕が在籍していた時は)入っていないです。そのため、主な試験勉強としては、過去問の本を使うことと、東進のコンテンツも活用した基礎力の強化が挙げられます。
高速マスター基礎力養成講座の上級英単語は特に、医学部を受けるレベルの基礎力として、夏休み前に完成させるべきだと思います。また、防医の2次の合格発表は、共通テストよりも後に行われるため、第1志望かどうかに関わらず、別の大学を受ける人がほとんどだと思います。そのため、防医の過去問の本と、東進の過去問演習講座をバランスよく行うことも大切です。
僕はそれに加え、様々な医大の過去問を解き、初見の問題への対応力を磨くこともしました。余裕があれば、過去問データベースから別の医学部の問題を拾うのもよいと思います。(もちろん、防医や第1志望校の過去問の復習が最優先となります。)
小論文に関しては、東進に医学部向けの講座があるので、それを取ることを推奨します。さらに、2次試験では小論文と別に、志望動機等を数百字程度で事前に自宅で書き、提出する必要があります。
志作文は特に医学部を目指す人にとっては志望動機を固め、論理的な長文の書き方を模索する、良い機会となるので、時間はかかりますが、しっかりと書くことをお勧めします。
医学部の受験は、その難易度の高さゆえ相当の努力が必要だと思います。そのため、チームミーティングなどを活用して、モチベーションを保ってください。人に不安を話せる環境は、受験生には絶対に必要です。防医の2次試験では身体検査もあるため、体調にも気を付けて受験勉強を頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
長期的な受験の取り組み方をイメージできたのは、担任の先生の指導のおかげです。
現役の大学生の担任助手の方が面談してくれたので、最近の受験の様子をイメージしながら、受験に取り組むことができました。
共通テストは時間配分などの慣れが、1番大事だと思います。受ければ受けるだけ、価値があります。
Yes
高1から先取り学習ができることと、模試が豊富にあったことです。
他の生徒と交流できるので、モチベーションを保ったり、息抜きになったりしました。
普段の勉強では身につかない、チームワークやリーダーシップをつけることができると思います。
医師を目指し、自衛官にも興味があったことです。
1人でも多くの患者さんを救えるような、医師になりたいです。
高速マスター基礎力養成講座
英語は、大学受験をするうえで、とても役立つと思います。
実力講師陣
難しい内容を論理的に説明できる授業がたくさん受けられることが、東進に入った理由の1つです。
担任指導
【 微積もぐんぐん[理系微積分+α]-応用編- 】
高3で数Ⅲを習う人は、なかなか応用レベルまで履修できないと思います。基本編、応用編合わせて、早めに履修出来たら、他の受験生と差をつけられます。
【 微積もぐんぐん[理系微積分+α]-基本編- 】















