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夏休みが終わってから11月までの間でおよそ100点ほど得点アップ!
僕は吹奏楽部に所属しており、3年の7月いっぱいまで部活をしていました。部活と並行しているうちは平日には受講を1コマ受けるのが限界だったので通学中の汽車やお風呂で高速マスター基礎力養成講座をしたりしていました。高速マスター基礎力養成講座を極力早めに修了し、その後何周もしたことで基礎が定着したと思います。
また講座についても、学校の授業では進度が遅かったので、特に理数系の講座については早めの履修を意識し、早めに過去問などの演習が行えるようにしました。そして、僕が一番成績が伸びたのは夏から秋にかけての受験追い込みの時期です。この時期には、志望校別単元ジャンル演習講座、志望校演習を進めました。冬になると共通テスト対策に移るのでこの時期に特に苦手だった数学を伸ばすことを意識しました。
そして夏休みが終わってから11月までの間でおよそ100点ほど共通テスト本番レベル模試の得点が上がりました。そして12月から共通テスト直前にかけては50点ほど伸びました。僕は志望校別単元ジャンル演習講座で一番学力が伸びたと思います。自分では気づけない自分の弱点を効率よく潰すことが出来るうえ、数多の大学の過去問を解けるので思考の柔軟性や幅を一気に広げることが出来ました。
これから受験する人へのアドバイスです。まず勉強面では、過去問をとにかくやること、です。もちろん基礎学習が終わってからの話ですが、共通テストでも国公立二次、私大にしても結局は傾向を掴むことが大事です。
そして日々の過ごし方については、とにかく勉強してください!東進にはともに頑張る仲間がいるのでライバル心をもって切磋琢磨していってください。受験の合否に関係なく、この受験というものを通して得られるものはとても大きいはずです。
大学では、小さい頃からの夢だった建築デザインについて学び、将来は、社会のシンボルとなるような建築物を設計していきたいと考えています。社会に貢献する一員になるため大学での学びを大切にしていきます。皆さんも自分の夢を叶えるために今の時間を大切に、充実した受験生活を送ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
時には厳しい言葉で喝を入れてくれるので、モチベーション維持につながる。
自分の学習計画や進捗状況をしっかり確認してくれていること。
現時点での自分の実力を測れる。合格者のデータをもとにも次の目標を明確にできる。しっかり復習をしたのちもう一度解いてみるのがおすすめ。
Yes
体験入学での体験授業がきっかけ。今までの学習よりも圧倒的に理解がしやすかった。
切磋琢磨できる。週間計画の確認時空き時間を作っている人をみんなで責めていたことが印象に残っている。
勉強のストレス発散になる。
勉強をしたいと思えるようになった。
精神的に辛い時期もあったが、周りに友達がいたのでちょっとした雑談や励ましで頑張れた。
周りより1秒でも多く勉強するという意地。
建築デザインができる学校を調べて、評判がいいところ。学校が京都にあること。
人生経験。合否も意識したが、自分が最後までやりきることを目標にした。
日本が誇る名建築となるような建築物を建てたい。
【 スタンダード物理 Part1 】
物理を本質的に理解できる。物理を「見る」力を鍛えられる。
【 上位大対策 自由英作文 】
自由英作文が驚くほどスラスラと書けるようになる。得点の取り方を教えてくれる。
【 入試直前まとめ講座 化学のまとめ 】
テキストがとても見やすい。シンプルだが参考書並みの情報量で、総復習におすすめ。















