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受験が終わり、先取り学習の必要性を改めて感じた
僕は高校2年生の9月に東進に入学しました。夏前に東進の夏期特別招待講習のチラシが家に届いたので、無料であったこともあり行ってみたら、そのまま流れで入学することになりました。ほかの塾には行ってみてすらないので何とも言えないですが、受験が終わった今では東進の映像による授業は自分の性に合っていたように思います。
高校では陸上部に所属しており、かなり忙しい日々を送っていたため、授業時間が自分で変更できる東進ではとても勉強がしやすい環境でした。1年前を思い返すと、1日12時間勉強することなんてできるのかということを特に心配していたように思います。受験期を終えて思うのは、受験において大変なのは勉強時間をたくさん確保しなければならないということではく、いくら勉強しても「このままやっていって本当に受かるのか?」という不安を抱え続けながら過ごさなくてはならないことでした。特に2月は精神的な負担が大きすぎるので、受験生は腹をくくっておくべきだと思います。
また、受験が終わり、先取り学習の必要性を改めて感じました。東進では遅くとも6月末には全範囲の学習を終わらせなければならない環境が作られていることがとても大きくて、今では、それまでに全範囲の学習が終わらせられなければ落ちるだろうなと思っています。
東進では夏期合宿にも参加させていただいて、勉強に対する姿勢や英語の勉強法が鍛えられたおかげで今の自分があるようにも感じています。東進はそのほかにもイベントが多くあり、それらになるべく参加しておくことが合格のカギになることは間違いないでしょう。
この1年はとにかく「やったら受かるとは限らないが、やらなければ落ちるから、やるしかない」という精神でやっていました。受験は量が命だと思います。
高校では陸上部に所属しており、かなり忙しい日々を送っていたため、授業時間が自分で変更できる東進ではとても勉強がしやすい環境でした。1年前を思い返すと、1日12時間勉強することなんてできるのかということを特に心配していたように思います。受験期を終えて思うのは、受験において大変なのは勉強時間をたくさん確保しなければならないということではく、いくら勉強しても「このままやっていって本当に受かるのか?」という不安を抱え続けながら過ごさなくてはならないことでした。特に2月は精神的な負担が大きすぎるので、受験生は腹をくくっておくべきだと思います。
また、受験が終わり、先取り学習の必要性を改めて感じました。東進では遅くとも6月末には全範囲の学習を終わらせなければならない環境が作られていることがとても大きくて、今では、それまでに全範囲の学習が終わらせられなければ落ちるだろうなと思っています。
東進では夏期合宿にも参加させていただいて、勉強に対する姿勢や英語の勉強法が鍛えられたおかげで今の自分があるようにも感じています。東進はそのほかにもイベントが多くあり、それらになるべく参加しておくことが合格のカギになることは間違いないでしょう。
この1年はとにかく「やったら受かるとは限らないが、やらなければ落ちるから、やるしかない」という精神でやっていました。受験は量が命だと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
Yes
Q
東進を選んだ理由
無料の招待講習のチラシが届いたから。
Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
【 過去問演習講座 東京科学大学(理工学系) 】
【 過去問演習講座(併願校対策) 慶應義塾大学理工学部 】















