この体験記の関連キーワード
過去問の添削で解答に自信を持てた
古文・漢文では、受講で基礎知識を確認できたことが非常に役立ちました。その上で、第1志望校対策演習講座の共通テスト問題に取り組むことで、共通テストの形式に慣れることができ、安心して本番に臨むことができました。
数学や地理も同様に、共通テスト前に演習することで、問題形式への対応力を高められたことが大きな成果でした。事前に手を動かして演習しておくことで、時間配分や解き方の順序も自然と身につきました。
物理・化学については、最初にスタンダード受講を受けたことで基本的な知識をしっかり理解でき、その知識を夏の演習で実践的に使うことで定着させることができました。単に暗記するだけでなく、問題に応用できる形で理解できたことが、2次試験の対策にもつながりました。
模試も非常に役立ちました。東進模試では、共通テストも2次試験も志望校に合った模試があり、同じ志望校を目指す受験生との立ち位置を知ることができました。
また、別会場で受けた際には、自分の苦手分野が明確になり、効率的に復習することができました。模試を通して得られる自己分析の習慣は、本番でも冷静に対応する力になりました。
2次試験対策では、過去問の添削が特に有効でした。解説を読んでも理解できなかった部分が、添削によって納得でき、自信を持って解答できるようになりました。
このように、受講での基礎固め、演習での形式慣れ、模試での自己分析、添削での理解深化の流れが、僕の合格につながったと強く感じています。受験勉強を通じて、1つひとつの積み重ねが本番で力を発揮することを実感できました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
最初の夏休み前受講を何を取るか考えてくれて、勉強をスムーズにすることができた。志望校・受験校を決めるときも相談に乗ってくれて、自分の目指すところがはっきりとした。
チームミーティングで1週間ごとに予定を立てる・見てもらうことで、自分の中でもどういう目的で予定を立てたのかはっきりとした。目指している大学学部が似ている人がいたから、自分の相談もしやすかった。
他の模試よりも回数が多いから、結果を見て自分の成長を感じることができる。共通テストの形式になれることもできる。大学で受けることができるから、緊張感を体感しておくことができて、本番でも対応できるようになった。
Yes
映像による授業が自分に合っていると思った。好きな時間に好きなだけ受講ができるのが、部活などで大変でも都合がいいと思った。
自分のより細かい期間の目標を立てることができた。自分の現在地・課題を自覚することができた。勉強の目的をはっきりとさせることができた。
周りの人たちの状況を見て自分がとるべき行動が考えられるようになった。
共通テストが終わった後から2次試験まで辛かった。少しずつでもできる限りのことをやる意識をした。
実際に志望校に行っている人と話をしたり、実際に志望校に行ってみて、そこでの生活を想像してみた。
学べる内容をネットで調べたりして1番興味があった。
いかに自分の学力を合格ラインに到達するまで成長させられるか。
受験勉強を通して自分の能力と理想を照らし合わせて自分と向き合う経験をしたから、自分が何をするべきなのか考えられる人間になりたい。
高速マスター基礎力養成講座
スマホでもできるから、隙間時間にできてやるハードルも下がった。
過去問演習講座
添削があるのが1番よかった。印刷してやるからより本番の形式に近いものでできるのがよかった。
志望校別単元ジャンル演習講座
過去問などは問題の量に限りがあるが、志望校別単元ジャンル演習講座は同じような問題をたくさん解くことができるから、苦手克服に効果的だった。
【 スタンダード物理Part1 】
力学でただ公式暗記じゃなくて根本的なところから深く理解できる授業だった。演習するときの効率も、そのおかげで上がった。
【 スタンダード物理Part2 】
深く理解できた。電磁気はなじみがなく理解しにくかったが、分かりやすい授業だったため、教科書を読むよりもはじめ入りやすかった。
【 スタンダード化学 PART1 】
理論は問題が出てきたときにどのような問題かつかみずらいが、問題の状況を詳細に教えてくれる授業だったから、よりクリアに問題を解くことができるようになった。















