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高1からの先取り学習が高3での演習時間の確保に
「映像による授業」という東進ならではの授業スタイルは、私のスケジュールに合わせて計画的に受講を進めたり、授業を何度も見返したりすることができる点で、私の性格にとても合っていました。
東進に入る前は、自宅で1人で長時間にわたって勉強を続けることに課題を感じていました。しかし、東進の自習室を積極的に利用することで、集中力を維持したまま勉強することができるようになりました。さらに、東進には勉強を一生懸命頑張っている受験生が周りにたくさんいました。そのため、登校するたびに周りの姿に刺激を受け、勉強のモチベーションを高く保つことができました。
低学年の早い段階から先取り学習を始めていたことで、勉強習慣を早くから身に付け、余裕を持って高校の授業を受けることができました。その結果、高校3年生に進級してからの演習時間を十分に確保することに繋がりました。
東進のコンテンツの中で特に役に立ったと感じたものが2つあります。
1つ目は、志望校別単元ジャンル演習講座です。もともと私は数学に苦手意識を持っていました。しかし、志望校別単元ジャンル演習講座を用いて、特に苦手だった単元の問題を優先的に解きました。膨大な演習量を積んだ結果、模試や本番でその分野の問題が出た時に、確実に部分点をもぎ取れるようにまで成長しました。
2つ目は、過去問演習講座です。この講座を通じて、私は東京大学の過去問を25年分解き、徹底的に対策しました。過去問演習講座の強みは、記述の答案を丁寧かつ素早く添削してもらえる点です。さらに、解説授業がわかりやすく、効率的に復習を行う上で役立ちました。過去問は志望校対策に最良な教材だと確信しています。多くの年度を演習することで傾向を掴むことを強くおすすめします。
過去問を解くときに私が意識していたのは、「完答すべき問題」と「見送るべき問題」を見極めること、そして時間配分です。また、1周分を解き切るだけでなく、時間を空けて何周も解き直すことで、私の成長を感じ、モチベーションの向上に繋がっていました。
後輩のみなさんには、将来自らが後悔しない行動をとることを意識して勉強に励んで欲しいです。心より応援しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
模試を分析して、次にどのような勉強をしたらよいかを教えてくださったことです。
勉強のアドバイスをいただいたことです。
1年で何回も実施されるため、共通テスト対策の勉強の効果を確認できる機会として活用していました。
Yes
映像による授業で、私が好きなタイミングで受講できる点に惹かれたからです。
同じ志望校を目指す受験生と競い合えたことです。
友達を作れたことです。
視野が広がりました。
世界には私より何倍もつらい人が沢山いることを自覚することで、乗り越えることができました。
諦めてしまった場合のその後の人生を考えることでした。怖くなり、勉強するためのスイッチが自然と入りました。
学びたい科目を軸に決めました。
将来に役立つ学びを沢山得られた経験でした。
将来の夢はまだ具体的には定まっていませんが、社会に貢献できる人財になれるよう頑張ります。
志望校別単元ジャンル演習講座
苦手対策に役立ったからです。
過去問演習講座
記述の添削をしてもらえる点が役立ったからです。
高速マスター基礎力養成講座
英単語を素早く覚えることができたからです。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
解説授業が分かりやすかったからです。
【 過去問演習講座 東京大学(理科) 25年セット 】
解説授業が分かりやすかったからです。
【 数学の真髄-東大実践演習編-総合(理系) 】
東大の数学の対策ができたうえ、記述の仕方についても学べたからです。















