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志望校別単元ジャンル演習講座で迷わず演習し、半年で共通テスト2割以上アップ
共通テスト本番レベル模試では、点数が思うように伸びず苦労した時期もありました。高3の6月時点では6割に届いておらず、その後の夏の模試でも努力がすぐには結果に結びつかないもどかしさを感じましたが、僕は諦めませんでした。粘り強く継続した結果、12月の最後の共通テスト本番レベル模試では8割近い点数を獲得し、大きな自信を持って本番に臨むことができました。
直前期に1番の支えとなったのは、志望校別単元ジャンル演習講座です。初めのうちは膨大な演習量に圧倒されることもありました。しかし、やるべきことが増え、計画を立てるのが難しい時期にあったため、優先度が高い順に問題がリストアップされるシステムが便利でした。迷うことなく取り組めたことが合格に直結したと思います。
また、高1、2の時に取り組んだ志作文は、僕の進路や将来について見つめ直す貴重な機会となりました。大学でも熱心に学び、将来は生物学の知識を使って人々の生活や健康に役立てるような研究を行いたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
長期的な計画を立てたり、志望校の相談に乗ったりしてくださり、進路に大きく関わる場面でたくさん支えていただいたことです。
担任助手の方との面談が東進への登校習慣に結びついたことです。担任助手の方のおかげで毎週勉強計画を考え続けることができました。また、何気ない会話もリラックスできて楽しかったです。
共通テストの試験時間割に慣れることができたからです。
Yes
映像による授業で学ぶスタイルが僕に合っていると感じたからです。
継続力を身につけることができました。
東進が10時間以上開館していた際、僕の勉強時間を自然と伸ばすことができました。
使うシャーペンを変えたり、一旦自習室から出て体を伸ばしたりしていました。
生物学の知識を用いた遺伝子研究やがん治療への応用に興味があったからです。
長いけれど充実した日々でした。
人々の生活や健康に生物学の知識を応用することで貢献したいです。
【 過去問演習講座 広島大学(全学部) 】
解説授業を通じて、答えを確認する以外にも、頻出分野や解法のプロセスを学んだり、知識を総整理したりすることができたからです。















