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模試で短い期間での目標を立て、成績が伸びた
当時は学校で出される宿題に加えて受講に取り組むというのはキツく、なかなか進まないこともしばしばでした。しかし、2年次になり、本格的に共通テスト本番レベル模試を受験するようになってくると、「次の模試までに50点上げよう」という風に、短い期間での目標が立てられるようになったことで、気力もわいてきました。それに伴って成績も伸びていったと思います。
3年次ではギアを上げて、日曜日以外は閉館まで校舎で自習し、ご飯を親に弁当で持ってきてもらうという生活になりました。僕も問題に追われていたのでツラくはありましたが、そんな生活をさせてくれた母には頭が上がりません。僕は本当に人に恵まれていると感じた3年間でした。
大学においても、この3年間を糧として学び倒していきたいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
志望校が決まっていなかった1年次、とりあえずの志望校を高めに設定するように指導されたのがよかったと思う。
短いスパンで実施されるので目標を立てやすい。
Yes
高校入学時、大学受験をするのであれば大手予備校に入るべきだとおもっていたこと。高校でも部活を続けようと思っていた自分にとって、映像による授業は魅力的だったこと。
チーム対抗の得点競争で優勝できたことが印象に残ってる。それを狙おうと、得点効率のいい過去問演習講座大学入学共通テスト対策を回すモチベーションになった。
友達を作ることができた。その友達も東進に入ってくれて一緒に勉強できた。部活を通して同年代じゃない人との付き合い方を学んだ。
共通テスト後の2次試験までの期間がつらかった。判定で上位だっただけに、常に追われている感覚があるのに、記述力が上がらずつらかった。学校の先生から「極論共通テスト後に志望校を下げたやつ100人がお前のとこ受けたらお前は落ちるんだから共通テストで上位とか気にすんな」と言われて楽になった。
普通科でも理数科の人と競えることを示そうという反骨心。
司法試験を念頭に法学を学べるところを探した結果。
辛くも楽しくもあった。人に生かされていることを実感した。
法曹として社会で正義がなされることに貢献する。
【 大学入学共通テスト対策英語Listening&Reading実力完成 】
前半の講座がすべてリスニングでとっつきやすい。音声ダウンロードで英語を聞く習慣がついた。リーディングパートで講師が実際に解くように解説しているので、自分の解き方の指針になった。1年次3割の私に本番97点をもたらしてくれた神講座。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
自分の点数がちゃんと記録されるのであと何点必要か、何をするべきかがはっきりする。
【 過去問演習講座神戸大学(全学部) 】
共通テストに追われがちになる夏に、2次試験対策に取り組むきっかけになる。解説が良質。















