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担任の先生や担任助手の方が心の支えになった
東進のおすすめは3つあります。
1つ目は、東進模試が活用できるところです。東進模試を活用してテスト慣れや、成績確認を細かくできるのは良いところだと思います。
2つ目は、授業のバリエーションが豊富なところです。自分のレベル感に合わせた授業を選ぶことができ、難しすぎるや簡単すぎるということがあれば他の授業にできるところが良いところだと思います。僕は、難関物理をおすすめします。
3つめは、担任の先生や、担任助手の方が親身になって話をしてくれるところです。面談のときに自分が受験生だったときの話をしてくれて、とても参考になりました。共通テスト前にメッセージを書いたアルフォートをお守りとしてくださり、心の支えになったのも、いい思い出です。
僕が成績で伸び悩んだのは、部活と勉強の両立がしっかりとできなかったことだと思います。僕はサッカー部で、3年生の10月まで部活をやっていました。そうなることは1年生のときからわかっていたことなので、もっと1、2年生のときに勉強しておけばよかったなと後悔しています。
僕の今後の目標は2つあります。1つ目は、大学で学問に励み、大学院では旧帝国大学や東京科学大学へ進学することです。私は群馬大学に進学しますが、より高度な研究環境の中で専門性を深めたいと考えています。
また、それらの大学院は研究水準が高く、将来の進路の幅も広がると考えているため、大学在学中は基礎学力と専門知識の習得に努め、大学院進学を実現したいと思っています。
2つ目は、群馬大学の「グローバルフロンティアリーダーズ」という活動に参加することです。この活動は参加が任意であるものの、人数が限られており、英語力などの能力が求められます。そこで僕は、6月までにTOEICで800点以上を取得することを目標に、今から計画的に学習に取り組みたいと考えています。英語力を高めることで選考を突破し、この活動に参加して国際的な視野を広げたいと思っています。
この2つを最初の目標として、いい大学生活を送れるよう頑張ります。
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受験生だった時の話を教えてくれたり、自分の進路について決めるときもアドバイスをしてくれたりと、いろいろな面でサポートをしてくださり助かりました。
友達のような感覚ではなせて、とても心の支えになりました。出陣式の時にメッセージを書いたアルフォートをくださったこともとてもよかったです。
短いスパンであるので、自分の現状把握をこまめにできるし、本番慣れもできます。
Yes
部活との両立がしやすそうだったからです。
友達かつライバルとしていい刺激をもらえる場所として活用していました。
一生の仲間を作る場として、部活動はてともよい活動でした。
ありました。現実から目を背けず、受け入れ、向き合って乗り越えました。
夜景のドライブ動画をその雰囲気に合う曲を聴きながら見ることです。
長くつらいものでした。乗り越えられて自信はつきましたが、2度とやりたくありません。
工学の面から世界に無限に存在している人々の悩みを少しでも多く解消していければなと思います。
【 難関物理 PART1 】
物理を本質から理解できるので、色んな問題を考えるうえでとても役立つからです。















