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合格

2392人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

九州大学
工学部Ⅰ群(電気情報工学科)

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湯治尚紀くん

東進衛星予備校八代松江通り校

出身校: 熊本県 私立 真和高校

東進入学時期: 高2・4月

所属クラブ: 生物部 部長

引退時期: 高3・5月

九大本番レベル模試

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初めての模試から本番で英語Rが60点UP

 僕は高校1年生の11月に全国統一模試を受けたことが東進に通うきっかけになりました。自分の実力を思い知らされ、このままではだめだと思い、苦手な科目を中心に東進でカリキュラムを組んでもらいました。

たくさんある講座の中から自分のレベルに合わせて講座を選択でき、苦手だと思っていた英語と化学を克服できました。

英語は、高速マスター基礎力養成講座を毎朝、通学する電車の中でやったことが大きな力になったと考えています。自分の単語の修得状況が目に見えてわかり、力がついてるという実感とともに楽しく単語を覚えることができました。

共通テスト対応英単語1800だけでなく英熟語750や英文法750もあり、電車などの隙間時間を利用して、効率よく英語の力をつけられたと思います。初めて受けた全国統一模試で28点だったリーディングが、本番では84点をとれるようになるほど力をつけられました。

武藤一也先生の共通テストリスニングの対策講座では、もともと得意だったリスニングをさらに伸ばすことができ、本番前には8割を確実に超えれるようになりました。本番でも85点をとることができ、得点源にすることができたと思います。

化学は、橋爪先生のスタンダード化学の講座を受講しました。受講前まで理解に苦しんだり、無理やり公式を覚えたりしていたところを、丁寧な解説ですんなりと理解することができました。わかりやすくまとめられた板書を写したノートは、受験直前の復習までたくさん役に立ちました。今では胸を張って化学が得意と言えます。

また、東進の過去問演習講座大学入学共通テスト対策も、とても力になりました。10年分という圧倒的な演習量と、そのすべてに解説授業がついているという手厚さで、共通テスト本番の自信につながったと思います。定期的にある共通テスト本番レベル模試も、自分の実力がどのレベルなのかを定期的に確認することができ、勉強のモチベーションにつながりました。

思うように成績が伸びないときでも、月に1度ある担任の先生との面談で、たくさん励ましたり、アドバイスをしていただき、自信を失うことなく受験まで勉強を継続することができたと思います。

東進の担任の先生方のサポートは受験期の心の支えでした。僕は自宅から遠い学校に通っていたこともあり、帰りが遅くなり東進に行けないことも多くありました。しかし、自宅受講を活用することで、東進の受講もこなすことができたと思います。自分のペースに合わせて、学校生活や部活に全力を注ぎながら、東進にも通うことができました。

最後に、僕が東進に通うか迷っていたとき、担任の先生から、「正解の選択肢なんかなくて、自分の選んだ道を正解にしなさい」という言葉をいただきました。その言葉に背中を押され、東進に入る決断をしました。

受験期には勉強が嫌になったり、志望校との差に絶望することもありましたが、最終的に九州大学に合格することができ、僕は東進を選んだことを、自分にとって正解の道にできたと思います。まだまだこれからの人生長いですが、この言葉を胸に、自分の歩む道を自分にとって正解にできるよう努力していきたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分の勉強計画を自分のペースに合わせて調整してくれる。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

チームミーティングで、アドバイスや講座を受講するときのコツなどのアドバイスが役に立った。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

2カ月に1回あるため、自分の実力を定期的に知ることができ、勉強のモチベーションにもつながる。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

模試の種類や回数、講座の量が魅力的だった。また、体験の際に高速マスター基礎力養成講座を体験し、東進が自分に合っていると感じた。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

お互いの進捗が見えて、モチベーションに繋がった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部長として部員をまとめる力が身に付いた。勉強と両立するために計画を立てる力も付いた。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

自分の夢を再確認し、勉強のモチベーションになった。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

勉強が嫌になったときがあったが、そのようなときは単語などの簡単な作業から徐々に勉強を始めるようにしていた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

自分の将来を考えること。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

高校2年生のときに九州大学で開かれている、QFC-SPというプログラムに参加した際、九州大学のキャンパスや研究環境に魅力を感じた。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

高校の定期考査の勉強と違い、日々の積み重ねが後々大きな結果へとつながるところが、楽しく、大変でもあった。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

人をまとめる立場で社会に役立つ仕事をしたい。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード化学 PART1 】
板書がわかりやすい。

【 スタンダード化学 PART2 】
覚えるところがまとめられていて覚えやすい。

【 大学入学共通テスト対策 英語Listening&Reading 基礎力練成 】
共通テストに対応する力が付く。

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