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初めての模試から本番で英語Rが60点UP
たくさんある講座の中から自分のレベルに合わせて講座を選択でき、苦手だと思っていた英語と化学を克服できました。
英語は、高速マスター基礎力養成講座を毎朝、通学する電車の中でやったことが大きな力になったと考えています。自分の単語の修得状況が目に見えてわかり、力がついてるという実感とともに楽しく単語を覚えることができました。
共通テスト対応英単語1800だけでなく英熟語750や英文法750もあり、電車などの隙間時間を利用して、効率よく英語の力をつけられたと思います。初めて受けた全国統一模試で28点だったリーディングが、本番では84点をとれるようになるほど力をつけられました。
武藤一也先生の共通テストリスニングの対策講座では、もともと得意だったリスニングをさらに伸ばすことができ、本番前には8割を確実に超えれるようになりました。本番でも85点をとることができ、得点源にすることができたと思います。
化学は、橋爪先生のスタンダード化学の講座を受講しました。受講前まで理解に苦しんだり、無理やり公式を覚えたりしていたところを、丁寧な解説ですんなりと理解することができました。わかりやすくまとめられた板書を写したノートは、受験直前の復習までたくさん役に立ちました。今では胸を張って化学が得意と言えます。
また、東進の過去問演習講座大学入学共通テスト対策も、とても力になりました。10年分という圧倒的な演習量と、そのすべてに解説授業がついているという手厚さで、共通テスト本番の自信につながったと思います。定期的にある共通テスト本番レベル模試も、自分の実力がどのレベルなのかを定期的に確認することができ、勉強のモチベーションにつながりました。
思うように成績が伸びないときでも、月に1度ある担任の先生との面談で、たくさん励ましたり、アドバイスをしていただき、自信を失うことなく受験まで勉強を継続することができたと思います。
東進の担任の先生方のサポートは受験期の心の支えでした。僕は自宅から遠い学校に通っていたこともあり、帰りが遅くなり東進に行けないことも多くありました。しかし、自宅受講を活用することで、東進の受講もこなすことができたと思います。自分のペースに合わせて、学校生活や部活に全力を注ぎながら、東進にも通うことができました。
最後に、僕が東進に通うか迷っていたとき、担任の先生から、「正解の選択肢なんかなくて、自分の選んだ道を正解にしなさい」という言葉をいただきました。その言葉に背中を押され、東進に入る決断をしました。
受験期には勉強が嫌になったり、志望校との差に絶望することもありましたが、最終的に九州大学に合格することができ、僕は東進を選んだことを、自分にとって正解の道にできたと思います。まだまだこれからの人生長いですが、この言葉を胸に、自分の歩む道を自分にとって正解にできるよう努力していきたいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
自分の勉強計画を自分のペースに合わせて調整してくれる。
チームミーティングで、アドバイスや講座を受講するときのコツなどのアドバイスが役に立った。
2カ月に1回あるため、自分の実力を定期的に知ることができ、勉強のモチベーションにもつながる。
Yes
模試の種類や回数、講座の量が魅力的だった。また、体験の際に高速マスター基礎力養成講座を体験し、東進が自分に合っていると感じた。
お互いの進捗が見えて、モチベーションに繋がった。
部長として部員をまとめる力が身に付いた。勉強と両立するために計画を立てる力も付いた。
自分の夢を再確認し、勉強のモチベーションになった。
勉強が嫌になったときがあったが、そのようなときは単語などの簡単な作業から徐々に勉強を始めるようにしていた。
自分の将来を考えること。
高校2年生のときに九州大学で開かれている、QFC-SPというプログラムに参加した際、九州大学のキャンパスや研究環境に魅力を感じた。
高校の定期考査の勉強と違い、日々の積み重ねが後々大きな結果へとつながるところが、楽しく、大変でもあった。
人をまとめる立場で社会に役立つ仕事をしたい。
【 スタンダード化学 PART1 】
板書がわかりやすい。
【 スタンダード化学 PART2 】
覚えるところがまとめられていて覚えやすい。
【 大学入学共通テスト対策 英語Listening&Reading 基礎力練成 】
共通テストに対応する力が付く。















