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合格

981人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

九州大学
工学部Ⅰ群(電気情報工学科)

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藤田芯悟くん

東進衛星予備校福岡大橋校

出身校: 福岡県立 筑紫丘高校

東進入学時期: 高1・3月

所属クラブ: 吹奏楽部

引退時期: 高3・8月

九大本番レベル模試

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高3夏の部活引退後、毎日登校で合格に向けて加速できた

 僕は、高校受験が終わったタイミングで東進に入学しました。学習の進度に波がある時期もありましたが、高校3年生の夏に部活動を引退してからは、担任助手の方々の温かい励ましを支えに毎日登校を習慣化し、合格に向けて一気に加速することができました。

成績が伸びたのは、まさに最後の最後でした。本番1か月前に受けた最終共通テスト本番レベル模試では、目標点まで100点及ばずE判定という結果でしたが、決して諦めることなく東進の環境を信じて突き進んだ結果、本番ではしっかりと目標点に到達することができました。

2次試験対策においても、東進で徹底的に演習を積み重ねたことにより、直前1週間で実力が大きく伸びる「現役曲線」が実在していることを肌で感じました。

特に大きな力となったのは、添削指導付きの過去問演習講座です。目標点が明確に設定されるため、目指すべきレベルが可視化されました。さらに、プロによる添削を通じて、自由英作文の不自然な表現や数学の細かな見落としなど、僕1人では気づけないミスを修正することが可能になりました。

受験生の皆さん、現役生の伸びしろは試験当日まで残されています。過去問演習講座や志望校別単元ジャンル演習講座などの豊富な教材を最後まで使い倒し、1秒前まで実力は伸びると信じて粘り抜いてください。心から応援しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

高校1、2年生のときに、「15時間マラソン」に参加したことです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

僕の苦手分野と得意分野を踏まえた勉強方針を立ててくださったことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

2か月に1回のペースで実施されるため、自分の成長を継続的に知ることができて便利でした。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

受講のペースや高速マスター基礎力養成講座の進捗率などを競い合っていました。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

先輩との付き合い方を学ぶことができました。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

モチベーションが上がりました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

音楽を聴くことや1人カラオケに行くことでした。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

コンピューターやAIに関わる研究がしたいと思ったからです。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

第1志望に合格するための基礎的な知識と体力をつける経験でした。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
目標点を定めて取り組みやすかったからです。

志望校別単元ジャンル演習講座
問題数が多く、類題を何問も解くことで定着させることができたからです。

チーム制
同じチームミーティングの仲間と週に1回話せたからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座 九州大学(全学部) 】
添削してくれる点がありがたかったからです。

【 高等学校対応 数学Ⅱ-標準- 】
学校の授業の先取り学習ができたからです。

【 論理的数学答案演習 】
数学の2次試験の答案作成力を磨くことができたからです。

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