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合格

1463人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京科学大学
物質理工学院

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山田梗太くん

東進衛星予備校新越谷駅東口校

出身校: 埼玉県立 越谷北高校

東進入学時期: 高3・4月

所属クラブ: 化学部

引退時期: 高3・5月

共通テスト本番レベル模試

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どのような勉強をすればいいのかを考え、志望校に合格

 僕は、高校3年生の4月末に志望校に向けて東進に入りました。入学後は、東進の講座や問題集を利用して、各科目の基礎を固めつつ、入試に向けて応用的な知識をつけていきました。

6月の末、初めての冠模試である「東京科学大本番レベル模試」を受けました。4月末から約2か月間東進の講座や問題集などを使って勉強に励んでいたのもあり、模試を受ける前は若干の自信がありました。1科目の数学の試験が始まり問題用紙を開いたとき、絶望したのを覚えています。5つある問題のうち、解けそうな問題が1つもなかったからです。3時間ある試験時間のうち、3分の1くらいは志望校を考え直していた気がします。

試験が終わった後の体感の得点率は約2割(実際に60/300でした)。合格に必要と言われている得点率が55~6割であったため、合格には程遠い点数でした。その後の英語、物理も4割くらいと合格までかなり点数を伸ばさないといけない点数であり、得意な化学も5割強と、思うような点数が取れませんでした。

しかし、そこで志望校をあきらめず、合格点をとるためにはどんな勉強をすればいいのか、試験本番中にどのような立ち回ればいいのかを考えることができたのが、志望校合格の1番の要因だと思います。その結果、東進の冠模試や、学校等で受けた全国模試での偏差値や判定なども着実に上げることができました。

受験に臨むときに、あきらめたくなる時もあると思いますが、ギリギリまで志望校合格に向けてあきらめずがんばって下さい!

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

志望校、併願校について。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

併願校を決めやすかったこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

期間をあけて、もう一度解きなおす。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

家、最寄駅からの距離。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

その週の目標設定。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

化学の予習、復習。仲間と切磋琢磨出来たこと。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

友人との息抜き。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

家から通える範囲で、研究設備が整っていること。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分自身の成長期間。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

自分自身の次の世代も安心して暮らすことのできる環境を作ること。また、自分自身しかできないことをして、社会に貢献していきたい。

Q
おすすめ講座
A.

【 難関物理 PART1 】


【 難関物理 PART2 】


【 受験数学(理系)難関 】


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