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共通テストでボーダーを100点以上上回ることができた
私が入学したのは高2の冬休みでした。高校3年生の秋からは「東進にいる時間は閉館までやり抜く」と決め、集中力を高めて勉強に取り組みました。受験生活は決して順調なことばかりではありませんでした。体調を崩してしまうことも多く、思うように机に向かえない日々には、自己嫌悪に陥ることもありました。
そんな中で私を支えてくれたのは、日々の積み重ねを可視化することでした。過去問演習や志望校別単元ジャンル演習講座で間違えた問題、自分の弱点を1冊のノートにまとめ、それを毎日寝る前に必ずチェックすることをルーティンにしました。体調が優れない日でも「これだけはやる」と決めて続けたことで、着実に知識が定着し、自信に繋がっていったのだと思います。
私の志望校は、決して手が届かないような超難関校ではありませんでしたが、共通テストで確実に得点し、余裕を持って合格することを目標に据えました。共通テスト本番では思うようにいかない部分もあり、悔しい思いもしましたが、最終的にはボーダーを100点以上上回る点数を取ることができました。
2次試験は小論文のみでしたが、共通テストの貯金に甘んじることなく、最後まで演習を繰り返しました。私立大学は出願しませんでしたが、第1志望の国公立大学だけに集中しきることができたので良かったと思っています。試験本番では、予想していたテーマの傾向が大きく変わり、一時はパニックになりかけました。しかし、それまで書いてきた膨大な演習の成果を思い出し、冷静に対処することができました。
これから受験を迎える皆さんも、不安や体調不良に悩まされることがあるかもしれません。しかし、自分を信じて「これだけはやる」という軸を持って淡々と続けてください。その努力は、必ず本番であなたを助けてくれるはずです。
そんな中で私を支えてくれたのは、日々の積み重ねを可視化することでした。過去問演習や志望校別単元ジャンル演習講座で間違えた問題、自分の弱点を1冊のノートにまとめ、それを毎日寝る前に必ずチェックすることをルーティンにしました。体調が優れない日でも「これだけはやる」と決めて続けたことで、着実に知識が定着し、自信に繋がっていったのだと思います。
私の志望校は、決して手が届かないような超難関校ではありませんでしたが、共通テストで確実に得点し、余裕を持って合格することを目標に据えました。共通テスト本番では思うようにいかない部分もあり、悔しい思いもしましたが、最終的にはボーダーを100点以上上回る点数を取ることができました。
2次試験は小論文のみでしたが、共通テストの貯金に甘んじることなく、最後まで演習を繰り返しました。私立大学は出願しませんでしたが、第1志望の国公立大学だけに集中しきることができたので良かったと思っています。試験本番では、予想していたテーマの傾向が大きく変わり、一時はパニックになりかけました。しかし、それまで書いてきた膨大な演習の成果を思い出し、冷静に対処することができました。
これから受験を迎える皆さんも、不安や体調不良に悩まされることがあるかもしれません。しかし、自分を信じて「これだけはやる」という軸を持って淡々と続けてください。その努力は、必ず本番であなたを助けてくれるはずです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進を選んだ理由
部活動や行事と両立できそうだったから。
Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
【 武藤一也のレベルアップ英語 】
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
【 受験数学(文理共通)基礎 】















