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合格

1401人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

京都大学
薬学部

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栗原硯士朗くん

東進ハイスクール練馬校

出身校: 東京都 私立 武蔵高校

東進入学時期: 中3・9月

京大本番レベル模試

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早期からの受験対策で、必要以上に焦らずに勉強できた

 僕は東進ハイスクールには中学3年生のころに数学特待の権利をいただいたので入学しました。高校1年生の9月まで無料で数学の講座を受けれたので、自宅で週に6講座ほど受講し高校1年生の夏休みごろまでに数学Ⅲまで終わらすことが出来ました。僕はこのシステムのおかげで基礎を固めることができ、大学受験で数学でアドバンテージとすることができました。

高校3年生の夏休みから始めた過去問演習講座では採点がしにくい国語、英語の採点をしてもらえるのがよかったです。また採点だけではなく、過去問の各大問についていた解説講座かよかったです。特に理論化学では講師の図がわかりやすく、僕自身が初見の問題を考えるとき助けになったと思っています。早期から受験対策をしておいたため、僕は直前でも必要以上に焦らずに勉強できました。

京都大学の試験問題は、明らかに難しいというものはそれほど多くないので、基礎を丁寧にわからないポイントをつくらないように勉強していけば、特に難しい問題を解くことなく合格できると思います。僕自身の体感としては高校3年生の夏休みに共通テストで750点くらいとれるくらいの力があれば過去問の演習に取り掛かればいいと思います。

過去問は京都大学が作っている問題であり、解いていて質の高さを感じるし、特に理系科目(数学、化学)は過去問のやきなおしも多くみられるので、演習の価値は高いと思います。しかし本番は非常に緊張するので、結局は簡単な問題をいかに取りきるかが大切だと思います。

僕は、数学では大問2つで計算ミスをして、化学でも大問2つで雪崩てしまい、結局とれる点を50点ほど落としてしまいました。そのため、結局はむやみに応用に走らず基礎を取りきるように勉強しましょう。僕は今後は大学では新薬開発等の創薬分野で活躍する研究者になろうと思っています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

忍耐力がつく。定期的に共通テストの形式に触れられるのはありがたい。

Q
東進を選んだ理由
A.

数学特待制度が魅力的だった。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

勉強。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

おちたくないという気持ち。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

1人暮らしがしたい。研究環境が魅力的。進振り制度がない。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

手段。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

新薬研究、薬学者。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル化学 PART1 】
part2も。テキストがよくまとまっているのがよい。

【 志望校別志望校別単元ジャンル演習講座 】
化学が特に良い。演習量には困らない。

【 過去問演習講座 京都大学(全学部) 】
解説講義の質が高い。

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