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合格は、講座で培った思考力と粘り強く学習を続けた成果
その中でも特に役に立ったのが「難関物理」という講座です。基本事項の理解だけでなく、深い思考力を養うことができ、複雑な問題にも理論的にアプローチできる力が身に付きました。電磁気の分野がとても優秀で、現象の把握と理解のスピードを上げることができました。問題演習を重ねる中で、特に量子力学の世界に興味を持つようになりました。
目に見えないミクロの世界を数式で説明することで、世界を表現することに魅力を感じています。今回の合格は、東進の講座で培った思考力と粘り強く学習を続けた経験の成果だと思います。大学では量子力学を最終的に学ぶことを目標に物理学をさらに深く学びたいと考えています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
苦手だった英語の戦略を一緒に考えてくれて、1人だけではわからなかったことを教えてくれたので、安心して学習を進めることができた。
登校したときにメンタル面で気遣ってくれてありがたかった。
解いて復習して終わりではなく、時間がたった時にもう一度考えてみて、僕が解いた解法に再現性があるのか考える。
Yes
周りの東進の友達に勧められたから。
みんなで一緒にクイズをして楽しかった。
何事もやり抜く力。
特別紹介講習を受けて、この先生のもとで学んでみたいと思った。
友達と一緒に学びあえる環境だったので、ずっと楽しくまなぶことができた。
友達。
積分サークルを見て。
楽しかった。
世界でまだ知られていないことを何か1つ発見する。
過去問演習講座
その大学の傾向がわかって自分に何が足りないのかはっきりさせられる。試験本番のシミュレーションをすることで焦らずにとくことができた。
志望校別単元ジャンル演習講座
僕が大丈夫だと思っている単元でも、客観的に見てくれるので本当に抜け漏れがないかチェックすることができ、実力向上につながった。
東進模試
周りのライバルたちと比べて僕がどの位置にいるのか知ることができ、モチベーションを維持することができた。
【 難関物理 PART2 】
特に電磁気の分野がとても優秀で、現象の把握と理解のスピードを上げることができた。
【 難関物理 PART1 】
考え方の流れがごく自然な発想で、吸収することで、阪大の問題を見てもそんなものは当たり前じゃんと思えるようになった。
【 過去問演習講座 大阪大学(全学部) 】
出題傾向やよくでる考え方を学ぶことで、阪大の傾向に順応することができた。















