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高マスを何周もして、共テ英語Rが5か月で40点UP
また、スタンダード世界史の受講も共通テスト同日体験体験までに通史40コマを1周することを目標に取り組みました。元々学校のテストでも赤点ばかりで苦手教科でしたが、早い時期に1周をやりきったことにより再受講する時間ができ、3年生の4月末までに3周することができました。受講を3周してから身についた実感があり、3年生になった際に極端な苦手教科がない状態で演習に重きをおくことができました。
毎回の模試の前に担任の先生や担任助手の方と目標点と、そのためにやることを具体的に決めたことが、大学受験をまだ先のことに感じて焦りを持てなかった低学年の頃の自分に合っていて、頑張れるようになりました。
後輩のみなさんに伝えたいことはとにかく量を積むことです。特に低学年の頃は勉強の習慣もなく、勉強法に迷うことも多いと思います。だからこそ、担任助手の方に言われた量をやりきることが大切です。高速マスター基礎力養成講座の1日3000演習や受講1日3コマなど、言われたときはできるわけないと思いましたが、1度踏ん張って頑張ってみると頑張ったことを無駄にしたくないという気持ちが生まれ、継続できるようになりました。それと同時に量を積むことも習慣化でき、受験生としての意識が上がりました。
東進コンテンツはやりきると実力がつくだけでなく、データとしてやったことが残るので自信になります。2年生の秋から冬にかけて量を積んだことは3年生になってからの大きな自信につながり、1歩リードできたと思います。最初のハードルは高いですが、1度頑張ったら必ず何か得ることがあります。後悔のない1年を送れるよう、頑張ってください。応援しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
模試の目標を決めたこと、成績が上がらなくても期待してしてくれているのを感じて頑張れた。
志望校に実際に通っていたためモチベーションになった。受験期にやっていたことを指標にすることができた。
目標点を設定することと、次の模試までにやることを具体的に決めること。
招待講習を通して受講をやりきって、このまま頑張っていけると思ったから。
私より頑張っている人を見て私も頑張ろうと思えた。
自分の実力よりも上のクラスで勉強をしたことによって、踏ん張れるようになった。勉強しているときに担任助手の方が単語の回転率を見てくれて、そこから回転率を意識するようになった。
大学受験がゴールじゃないことがわかった。
高2の秋冬に学校では受験の雰囲気がなく、私だけ東進に通っていることがつらかった。ここまで頑張ったから継続して頑張らないと悔しかった。クラスに負けずに頑張れば合格すると思っていた。
担任の先生・担任助手の方から期待されていると思っていたから期待に応えるように頑張った。
担任助手の方の影響をうけた、やるなら1番高いところを目指してみようとおもった。
人生で初めて努力できたもの。
大学受験の経験を忘れずに、大学でやりたい勉強をしながら夢を探す。
高速マスター基礎力養成講座
基礎を身につけることができたから。
担任指導
常にモチベーションを維持してくれたから。
東進模試
本番同様の模試を何度も受験することによって目標を立てることができたから。
【 スタンダード世界史探究 PART1 】
加藤先生が分かりやすくて世界史を楽しく思えることができたから。
【 武藤一也のEnglish Champion -英語力の革命- 】
長文読解の読み方を身につけることができたから。共通テスト同日体験受験で点数が実際に伸び読むスピードが速くなった。















